■ 芸能・メディア・エンターテイメントに関わって、「ギョーカイ」で働きたい!
| ■年限 | 2年制 |
| ■募集人数 | 900人 (定員計) |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 124万9000円 |
■ マスコミ・芸能業界を裏から支える重要な存在を目指そう!
エンターテイメントプロデュースコースでは、芸能プロダクションやレコード会社などに就職し、タレントマネージャーやイベントプロモーター、放送ディレクターなどとしてあらゆるメディアでの活躍をめざす。さらに、プロデュース、サポート、マネージメントできる能力を養い、エンターテイメントシーンをリードしよう!
■ 業界を多角的に幅広く学べる実践的なカリキュラムを編成
<主なカリキュラム>エンターテイメント研究/音楽ビジネス/キャスティングプロデュース/エンターテイメント業界研究/サウンドプロデュース/プロダクション研究/イベント企画/宣伝プロモーションなど。また、社会人としてのスキルを養うビジネスコミュニケーションの授業も。
■ 実践授業は芸能・エンタメ業界に直結!
タレントの出演交渉やスケジュール管理のほか、PR用のフライヤーや会報誌づくりなど現場に直結した授業を展開。スタッフワークをシミュレーションする実習もあり、幅広い職種を目指すことができる。また、現場でのインターンシップ(企業研修)はスタッフの一員として働きながら様々な経験ができる貴重なチャンスだ!
■ ステージづくりの基礎知識を身体で覚える「イベント制作体験」
業界の今をリアルにつかむため、各現場の第一線で活躍されている方を外部講師として招き、現場の声を知る授業が特色。また、イベントの企画立案、スケジューリング、予算管理、出演交渉、さらには当日の音響・照明のセッティング、本番の進行まで、学生が主体となって行う「イベント実習」も魅力的。
■ 就職のプロがバックアップ!徹底した就職サポート制度
専任スタッフが常駐する「キャリアサポートセンター」を設置し、担任・講師とも一体となり、学生の志向や適性に応じて、きめ細かくアドバイス。さらに、学科内企業ガイダンス、就職ガイダンスなどのほか、自己PR・志望動機の作成、面接対策などの個人指導も徹底して行い、就職、また独立開業もサポートしている。
■ 授業料の免除など、経済面も万全サポート!
経済的な不安を少しでも軽減して、キミの「学びたい」を応援する奨学金制度!特待生試験の成績上位合格者は、授業料がランクに応じて全額、半額、または一部免除となる。また、日本学生支援機構、東京都育英資金、新聞奨学生(朝日、毎日、読売 ほか)なども用意。















