■ ネットワークシステムの構築、気象予報士、環境ビジネスなど、これからの時代に対応したスペシャリストをめざせる!
| ■年限 | 2年制 |
| ■募集人数 | 30人 (昼間2年制) |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 127万円 (奨学金制度で最大77万円免除。教材費などが別途必要です。) |
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ネットワークシステムコース |
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気象予報情報コース |
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環境情報コース |
■ めざす進路に合わせた3つのコース!
コンピュータ言語やプログラミングを学びネットワーク構築のスペシャリストをめざす「ネットワークシステムコース」。気象予報や気象法令に加え、情報技術も学び、コンピュータの技能を持った気象予報士をめざす「気象予報情報コース」。環境技術とコンピュータ技術を学び、ビジネスにつなげる「環境ビジネスコース」がある
■ 気象予報士、公害防止管理者の資格取得をめざす
国家資格の気象予報士や公害防止管理者をめざしながら、世界標準のITスペシャリスト教育プログラムで上級ベンダー資格もめざせる
■ 最新のコンピュータ技術を駆使した気象予報士なら、新たなビジネスチャンスを作りだせる
たとえば、航空や船舶による貨物輸送や建築現場には天気予報は不可欠。小売業では気温が1度上がるだけで、商品の売れ行きに影響を与える。気象予報で創造できる新しいビジネス…その可能性は計り知れない
■ データをもとに予報を行うだけでなく、ビジネスに直結した天気予報が求められている
1993年の気象業務法改正に伴い誕生した国家資格、気象予報士。現在、鉄道や物流をはじめ、金融業界で注目の「天候デリバティブ」など幅広い業界で、その専門知識が求められている。気象関連の知識に加え、最新のコンピュータ知識を兼ね備えた、時代のニーズに応える気象予報士を養成する
■ 在学中からプロの職場で実践教育。本当に通用する技術を得る
実社会で活躍し業績を上げている企業と本校が協力する産学提携・インターンシップ。研修を通して技術を習得すると同時に、仕事をするうえで必要な礼儀作法や協調性を実践的に学ぶ
■ 大学に編入して専門技術をより深く学べる、卒業後すぐに留学・編入することが可能
卒業後は、大学に編入することが可能で、気象関係、環境関係についてより深く学ぶことができる。学内ではカウンセラーが、勉強や生活、就職に関する相談にものってくれる








