■ ソフトとハードの両方を学び、放送・通信、音楽、ロボット、コンピュータ開発、医療分野への就職を目指す
| ■募集人数 | 40人 (昼間2年制) |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 127万円 |
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デジタル放送・通信Aコース |
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サウンド・ビジュアルAコース |
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医療福祉科学コース |
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ロボットコース |
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コンピュータ開発コース |
■ 「デジタル放送・通信コース」 「サウンドビジュアルコース」 で学ぶ内容
【デジタル放送・通信コース】 第2級陸上無線技術士国家試験の取得を目標とし、通信技術に関するさまざまな分野の知識と技術を修得。 【サウンドビジュアルコース】 ポストプロダクション技術やデジタルサウンド技術等、映像音響のハード、ソフト両面に強い技術者を育成
■ 「ITコンピュータコース」 「ロボティクスコース」 「医療・福祉科学コース」 で学ぶ内容
【ITコンピュータコース】プログラミング、ネットワーク等の技術を学び、ハード・ソフト両面に精通した技術者を育成。【ロボティクスコース】エレクトロニクス、機械工学、インターフェイス技術を中心にロボット制御技術を学習。【医療・福祉科学コース】高度な医療機器、福祉機器について学び、これらの機器の技術者を育成
■ 陸上無線技術士などの多数の資格取得をめざす
舞台機構調整技能士(音響)、映像音響処理技術者の資格取得をめざす。卒業時には第1級陸上特殊無線技士・第3級海上特殊無線技士の免許も与えられ、映像音響処理技術者、総合無線通信士の基礎科目が免除。他に目標資格として、AR検定・デジタル技術検定、職業訓練指導員、電子機器組立て技能士、1級電気工事施工管理技士など
■ 最先端機器・ソフトを備えた環境で実践的に学び、プロレベルの知識と創造力を身につける
地上デジタル放送時代に対応したバーチャル3Dスタジオ、ノンリニア編集システム、Avid、関西地区で最初にDigidesign ICON systemを導入した。最先端の施設・設備を整えた環境で最新のテクノロジーに触れながら、実践的な学習を進めてプロをめざす
■ 在学中からプロの職場で実践教育。本当に通用する技術を得る
実社会で活躍し業績を上げている企業と本校が協力する産学提携・インターンシップ。研修を通して技術を習得すると同時に、仕事をするうえで必要な礼儀作法や協調性を実践的に学ぶ
■ アメリカ・ハーキマー大学との提携で、卒業後すぐに留学・編入することが可能
本校と提携しているアメリカ・ニューヨーク州のハーキマー大学。通常の留学ならTOEFL(R)テスト得点が500点必要なところを、本校では480点の編入生でも同大学の正規課程で学ぶことができる。少人数クラス制で一人ひとりに行き届いた指導を行い、学内ではカウンセラーが、勉強や生活、就職に関する相談にものってくれる









