■ 確かな技術と新しい感性を兼ね備えたゲームプログラマ、ゲームデザイナーを育成するゲームサイエンス学科。
| ■年限 | 2年制 |
| ■募集人数 | 40人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 122万9000円 |
■ 業界に通用する技術・感性をもったゲームプログラマやゲームデザイナーを目指します
プログラム技術を中心に、人工知能やゲームデザインなどゲーム開発に必要な知識・技術を多角的に学習します。自ら企画したゲームをプログラムし完成させるため、より実用的なゲーム開発力が身につきます。
■ 愛知県で唯一!(株)バンダイナムコゲームスと教育連携
「テイルズオブ」シリーズや「鉄拳」などを世に送り出した(株)バンダイナムコゲームスと教育連携を結んでいます。現場で活躍するプロデューサーやクリエイターなどを招いての特別講義を実施。それだけでなく、自分のゲームやCG作品を、現役クリエイターから評価・指導してもらうこともできます。
■ 企画から完成まで一貫してゲーム制作に対応できるプログラマを目指します
まずは、ゲーム開発の技術・知識を基礎から習得します。C言語とJavaを習得することにより、携帯電話から専用機まで全てのゲーム機に対応する技術を身につけます。2年次からは、オンラインゲームやゲームデザインなど、応用的なゲームの技術を学習していきます。
■ ハイクオリティなゲームを創造できるクリエイターに
卒業後は、ゲームクリエイター、ゲームデザイナー、ゲームプログラマなどとして活躍できます。卒業生就職実績(2004年~2011年)/スクウェア・エニックス、日本一ソフトウェア、ソニックパワード、ゲームリパブリック、トーセ※、サイバーコネクトツー、レベルファイブ、ユークス※ ほか多数。※2011年実績
■ 一人1台、ノートパソコンを無償貸与
ゲーム分野の学科では、一人1台、ノートパソコンを無償で貸与しています。ソフトウェアについてもマイクロソフトキャンパスアグリーメント制度で、OSをはじめ常に最新バージョンのソフトウェアが無償で手に入ります。
■ デュアルディスプレイ(2つの画像出力装置)の採用
クリエイターにはパワーのあるパソコンが必要です。実習室には、プロフェッショナルなアプリケーションとともに高機能なパソコンが完備されています。ゲームサイエンスラボでは、デュアルディスプレイ(2つの画像出力装置)の採用で、プログラムだけでなくサウンドやCGも同時進行で制作することが可能です。









