■ 英語だけを使う授業で「使える英語」を身につける独自のカリキュラム
| ■募集人数 | 50人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 135万9000円 (入学金25万円、授業料80万7000円、教育改善費26万2000円、教材費4万円) |
■ 授業+αのサポート体制
授業と課外学習で学習時間を確保し、サポート体制も充実。授業では学生の主体的な英語活動を中心に英語を使い、集中的にトレーニングします。授業外では、宿題や質問の為に、イングリッシュ・ラウンジや研究室でサポートしています
■ レベルに合わせた科目が選べる
まず英語のシャワーを浴びて、コミュニケーションの基礎力を養いながら、無理なくレベルアップできます。また、学年が上がるに連れて、英語を応用する力を付ける科目群が用意されており、目標とする職業や自分の興味に合わせて、科目を選択することができます
■ 少人数制・能力別クラスで確実に力をつける
少人数の能力別クラス編成により、学生一人一人が活発に発言できます。また先生の目も行き届き、自分のレベルの合った授業を受けることができます
■ 英語プラス・ワンの専門性を身につける
学科の授業のほとんどは英語で行われます。英語を使いながら運用力を高め、専門知識も身につけます。つまり、英語が使えるだけでなく、英語プラス・ワンとして、英語教育・ホテル観光・国際ビジネスの分野を英語で学習します
■ 1年次から海外で研修へ
「体験を通して英語を学ぶ」をモットーにしており、それぞれの目標に合わせて、アジアや英語圏の大学での研修、インターンシップ、ボランティア活動の機会があります。また、短期と長期の派遣留学や交換留学の制度も整っています
■ 英語での発表にチャレンジ
授業の一環として、学習成果を発表する機会を多く設けています。例えば、ポスター発表を学園祭だけでなく、学内で公開しています。またスピーチコンテストや暗唱コンテスト、英語ドラマなども学科行事として実施しています。他に、通訳、ディベートやディスカッションにも挑戦します














