■ 機械、通信、ロボット工学などを幅広くマスター
| ■募集人数 | 70人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 153万円 (入学金25万円を含む。このほか入学手続時に7万1000円程度の諸会費が必要です。) |
■ ハードとソフト両面の技術に精通し、高度化する情報環境に適応できる技術者を養成
「情報通信学科」では、情報通信を中心に学ぶ「情報通信コース」と、機械・ロボット工学を中心に学ぶ「機械システム・ロボットコース」の2つのコースから、自分に合った科目を選択できます。ハードとソフト両面の技術に精通し、21世紀の高度情報化に適応でき、地域の発展に貢献する技術者を養成します。
■ これからの社会に必要不可欠なネットワークや情報処理など情報通信技術をマスターする
情報通信技術の基礎となるコンピュータ・通信・マイクロエレクトロニクス・ソフトウェア技術などを学び、次世代を支える情報通信を確立するためのシステムの構築と、その運用・管理に必要な知識と技術を修得します。
■ 人間とロボットが共存する「ネオ・メカトロニクス社会」を支える人材を育成
最近では、産業用ロボットだけでなく、掃除、警備、接客などのサービスロボット分野、防災、救命・救急、医療・福祉、介護のロボット分野をはじめとする社会のニーズに応じた技術開発が活性化。本学科では単なる技術開発だけでなく、人間とロボットが共存する「ネオ・メカトロニクス社会」を支える人材を育成します。
■ シスコネットワーキングの本拠地
ネットワーク構築の実務技能資格認定(CCNA)で名高いシスコネットワーキングアカデミーの中国地域で唯一の本拠地となっています。そのため資格取得のための研修もわざわざ東京などへ出向く必要はありません。在学生だけでなく社会人や高校生など学外からもたくさん研修を受けにきています。




