■ 10の医療・福祉分野の学生・先生が集合。分野を越えた交流が盛んです
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リハビリテーション学科 |
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理学療法学専攻 |
障害を持つ人々の動作能力を回復・維持させ、QOLを高める「理学療法士」をめざす
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作業療法学専攻 |
心身機能の回復を促し、生活機能と質の向上を支援する「作業療法士」をめざす
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言語聴覚学専攻 |
東北では今後さらに重要な専門職となる(聞こえ・ことば・飲み込みのリハビリを行う)「言語聴覚士」を育成
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視覚機能学専攻 |
視機能検査全般、斜視矯正、弱視訓練、低視覚者ケアなど視覚の科学を学び、眼科医療チームの一員をめざす
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保健福祉学科 |
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保健福祉専攻 |
4つのコースで社会福祉士に加え、精神保健福祉士、認定心理士など数多くの資格も。保健・医療・福祉の専門家をめざす
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生活福祉専攻 |
トータルケアのスペシャリストとして、施設・地域でリーダーとなるための知識・技術を学ぶ
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看護学科 |
保健・医療・福祉など関連するメディカルスタッフと協働する「看護師・保健師」を育成
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■ リハビリテーション学科
〈理学療法学専攻〉人の基本動作能力の回復・維持、障害悪化予防を目的とした運動療法や物理療法等の知識・技術を修得します。
〈作業療法学専攻〉医学の基礎を踏まえて、作業療法の知識や技術、臨床実習まで幅広くかつ専門的に学びます。〈言語聴覚学専攻〉言語を支える学問を広く深く吸収し、言語聴覚障害児・者と人間性豊かにふれあうことができる人材を育成します。〈視覚機能学専攻〉眼科専門分野において、視覚機能検査、訓練指導、ロービジョンケアを担う専門家を養成します。
■ 看護学科
地域医療に貢献する看護師・保健師を育成します。また、10の医療・福祉分野とのつながりを活かし、医療・福祉各分野の役割を理解し、緻密な連携・協働をしあいながら活躍できる視野を修得します。
■ 保健福祉学科
〈保健福祉専攻〉社会福祉士が活躍する分野から「心理学コース」「健康スポーツコース」「臨床福祉コース」「精神保健福祉コース」の専門領域を用意。ソーシャルワーカーとして広汎な技能をもつ人材を育てます。
〈生活福祉専攻〉施設での介護・支援にとどまらず、国民の福祉サービスの充実・向上をめざす専門職としての人材を育成します。
■ 地域貢献フィールドワーク
知的障害者が参加するスポーツ大会「パロリンピック」の開催や、介護予防の普及を目的とした高齢者の健康づくり活動など、学内で学んだ知識を、地域の方々に還元しています。言語・発達障害者およびその家族を支援し、地域社会への貢献と教育研究の向上を目指しています。
■ 受験資格が得られるもの
〈リハビリテーション学科〉理学療法士(国)、作業療法士(国)、言語聴覚士(国)、視能訓練士(国)〈看護学科〉看護師(国)、保健師(国)〈保健福祉学科〉社会福祉士(国)、介護福祉士(国)、精神保健福祉士(国) ほか
■ 目標とする資格
〈保健福祉学科〉社会福祉主事任用資格、身体障害者福祉司任用資格、認定心理士、健康運動実践指導者、障害者スポーツ指導員 ほか










