■ 国際的な広い視野を持ち、地域の諸課題に対応できる小・中学校教員等を養成。
| ■募集人数 | 50人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 124万2000円 (入学金25万円、授業料61万2000円、施設設備費38万円) |
■ 国際的な視野を持ち、地域を考える小学校教員を養成
教職専門科目に加えて、「国際理解」、「地域と児童」、「人権と共生」といった従来の教育学部には珍しい、現代社会の課題を考える科目群が開講されている
■ 小学校の全教科科目を必修で配置
実際に教職に就いたとき、また教員採用試験で必要となる小学校の全教科の概説と教育法を必修として学ぶ
■ 体験型の授業で実践的な力を養成
近隣の小学校と提携し、体験型授業“学校フィールドワーク”を開講。2・3年生は小学校で1週間の学習支援活動をおこない、授業や放課後指導の補助を体験し、実践的な実力養成を図っている
■ 2年次から各自の希望により、4つの専修に分かれて学ぶ
小学校の教員をめざす「小学校教員専修」、中学校教員も視野に入れた「小・中学校教員専修」、子どもに英語を教える英語講師をめざす「子ども英語専修」、子どものさまざまな学びを支援する「子どもサポーター専修」の4つに分かれて学ぶ
■ 中学の教員免許も取得可能
小学校教員の免許のほか、中学の社会または英語の免許取得が可能となっている
■ 教員採用試験に向けて万全のサポート体制
教員への道をサポートする「教職支援室」を開設し、教員採用試験対策講座の実施や、学生一人ひとりのニーズに対応した、きめ細やかな指導を実施









