■ 文化と演劇、2つの専攻プログラムを用意。体験的なカリキュラムを通して夢を仕事にするための力を手に入れる。
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 118万円 |
■ 【文化コース/文化】文化やアートに関する知識とマネジメント力を身につける
文化活動を支援するために必要となる、専門的なマネジメント力を養うことを目的としたコースです。生活に身近なテーマを学問として学び、古典・現代文化を学生の興味に合わせて深く追究。演習を多く取り入れ、体験しながら文化理解を深めていきます。
■ 【文化コース/演劇】表現行動を通じて自己解放を体験し、演劇づくりの醍醐味を実感
表現することを通じて自己発見、自己解放、自己改革を促すことを目的に、演劇のもつ教育的要素を中心に学習するコースです。演劇の基礎から上演までをトータルに学ぶことで、豊かな感受性とコミュニケーション能力を修得。多くの人間が関わり合って、一つの演劇を作る過程で協調性などを身につけることができます。
■ 【文化コース/文化】実体験型カリキュラムで、楽しみながら夢をかたちにする方法を学ぶ
芸術や文化について鑑賞・批評するだけにとどまらず、実技や実習を重視することで学生が主体的に参加しながら学べるカリキュラムを展開。ダンス・古典芸能・演劇・アロマテラピーなどのパフォーミングアートや、写真・映像・デッサン・文芸創作などビジュアルアートを体験しながら学び、将来の仕事へと結びつけていきます。
■ 【文化コース/演劇】体とイメージを解放することで、自分を見つめ直し可能性を引き出す
身体をリラックスさせることを基本に捉え、実践的に授業を展開。学びのキーワードは「解放」です。リラックスし無意識の自分を引き出すことは、自己を客観視しセルフコントロールを可能にすることに繋がり、また潜在意識を解放することは、エネルギーを生み出します。自分を見つめ、新しい可能性を引き出すことができます。
■ 【文化コース/文化】芸術文化と社会の橋渡しができる人材に
文芸振興政策に関する専門的な知識を身につけ、文化活動をバックアップする人材を育成します。芸術文化の素晴らしさを人々に伝え、文化と社会を結ぶ役割を担い、文化政策やまちづくり計画を担当する公務員をはじめ、学芸員、美術館・劇場スタッフ、芸能プロダクションスタッフなどとして活躍できます。
■ 【文化コース/演劇】エンターテインメントの世界や地域から、演劇の素晴らしさを伝える
4年間かけて演劇をしっかり学んだ経験は、劇団の企画や広報など、エンターテインメントの世界で活かすことができます。また、地域の文化活動を支える公共施設のイベントプランナーの道もあります。クリエイティブな感性とアイデアを発揮し、演劇の魅力を人々に伝える仕事に就くことができます。








