■ 経営管理や企業実務を学び、起業家や企業のマネジメントを目指す
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 128万7000円 (入学手続き時74万8000円、9月49万8000円分納。学生会費・後援会費等4万1000円を含む) |
■ 経営管理や起業の事例、経済学など広く学び、企業経営のプロフェッショナルとなる人材を育成
企業経営には、人の管理、組織の活性化、ビジネスプランの構想、法令遵守など多くの要素が関わってきます。本コースでは、経営学を中心に、企業実務、起業、企業法務などを多くの事例を通して学び、経営者、起業家、経営管理者として活躍する人材を育成します。
■ 企業戦略のもと、人材と組織のかかわりを理解する「経営管理論」
「組織の管理」と「人材の管理」、両者をつなげる経営戦略を学ぶ「経営管理論」。企業の経営戦略のもと、人材と組織がどのように関わっているのかを理解し、「管理論」の視点から周囲の事象を分析できる能力を養います。
■ ベンチャー起業家を目指すためには何が必要かを学ぶ「ベンチャー企業論」
「ベンチャー企業論」の授業は、(1)将来起業を目指す学生(2)企業内起業家を志向する学生(3)2世経営者を志向する学生(4)注目されはじめた社会起業家を目指す学生を対象としています。起業家精神の重要性、ベンチャー起業とは何か、ベンチャー起業家を目指すには何が必要かについて理解していきます。
■ 目指すは企業のコンサルティングを行う仕事
世界トップクラスの技術をもつ中小企業や工場が数多くあること、大企業とは異なる様々な経営戦略について学ぶことができた「中小企業経営論」。またベンチャー企業が世界的な大企業に成長していくケースや失敗したケースを学ぶことができた「ベンチャー企業論」。将来は、企業のコンサルティングを行う仕事に就きたいです。
■ 学費免除、資格取得、パソコン学習など、幅広く学びをサポート
高校時代に資格をとっている受験生の入学金の減免を行う「資格特待生制度」のほか、「センター特待生制度」、「学業特待生制度」、「スポーツ特待生制度」、「奨学金制度」、「資格取得奨励金制度」があります。さらに学生生活・学習支援センター、メディアセンター、ネットビジネス研究所が学びをバックアップします。
■ 学生一人ひとりの夢の実現に向けて様々な面からサポート
毎日のキャンパスライフから就職活動まで、なんでも相談ができる「キャリアサポート室」。入学時から卒業時まで、学生一人ひとりに綿密なキャリアプランを設定し、進路選択や就職活動をバックアップします。24時間アクセスできる就職情報システムも開設するなど、きめ細かい対応が特長です。





