■ 人と情報とビジネスを結ぶ、ITのエキスパートを目指す
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 128万7000円 (入学手続き時74万8000円、9月49万8000円分納。学生会費・後援会費等4万1000円を含む) |
■ コンピュータ、ネットワーク、ITを深く理解し、人と技術とビジネスを結ぶ実践的学習
パソコンやネットワークがなければ、ビジネスは成り立たない時代。本コースでは、コンピュータ、ネットワーク、ITを深く理解し、業務をシステム化するための科目や実践的学習を通して、業務システムの構築・運営ができる人材を育成。ビジネス全般の知識も身につけ、人と技術を結ぶ新しい時代のエキスパートを目指します。
■ レベル別に対応し、ITを活用したビジネスプランの発案ができるまでにステップアップ
初心者対象の「プログラミング基礎実習」。経験者のための「Webシステム構築実習」。ホームページ上のコミュニケーション表現について学ぶ「Webコンテンツ実習」。さらにはコンピュータとビジネスプランの関連を学ぶ「eビジネス基礎技術」などの実習科目でステップアップ。3・4年次には、ビジネスプランの発案を行います。
■ 人と情報とビジネスの結び目から、新たなビジネスを創造しよう
築雅之准教授(情報教育)は、ここで学んだ知識を生かし、いずれIT技術を軸に日本のビジネス活性化の起爆剤になる人が誕生すればと願っています。そのためにも、学生には生活の中の気になることをヒントにして、「これは何かとつなげば新しいものが生まれるかもしれない」といった嗅覚や発想を養ってほしいと語っています。
■ 資格特待生も適用され、さらに難易度の高い資格にチャレンジしています!
パソコンのスキルを磨きたいというIさん。入学時には、資格特待生にも適用されました。大学の授業は内容が濃いと感じています。「プログラミング基礎実習」では、プログラミングを基本から学び、さらに高度なスキルを身に付けていく予定です。資格道場(資格対策講座)も受講し、難易度の高い資格にチャレンジしています。
■ 学費免除、資格取得、パソコン学習など、幅広く学びをサポート
高校時代に資格をとっている受験生の入学金の減免を行う「資格特待生制度」のほか、「センター特待生制度」、「学業特待生制度」、「スポーツ特待生制度」、「奨学金制度」、「資格取得奨励金制度」があります。さらに学習支援センター、メディアセンター、ネットビジネス研究所が学びをバックアップします。
■ 学生一人ひとりの夢の実現に向けて様々な面からサポート
毎日のキャンパスライフから就職活動まで、なんでも相談ができる「キャリアサポート室」。入学時から卒業時まで、学生一人ひとりに綿密なキャリアプランを設定し、進路選択や就職活動をバックアップします。24時間アクセスできる就職情報システムも開設するなど、きめ細かい対応が特長です。







