■ 経営学、経済学、法学などを学び、ビジネスシーンで活躍できる実践的知識と実務能力をもった人材を養成する
| ■年限 | 4年制 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 135万円 |
■ 一般企業で活躍できるようプレゼンテーション能力を身につける
経済・経営学や各業界を研究し、企業でのビジネスシーンで活躍できる人材を育成。経営学基礎、経済学基礎をはじめ、表現法、論理展開の方法、自己開発の方法やビジネスコミュニケーションなど幅広い内容の科目も用意している。また、将来の企業活動において不可欠なプレゼンテーション能力が修得できるよう配慮している。
■ ビジネス現場の実例に合わせ、的確な表現・美しい日本語を習得する「表現法」
ビジネスの現場では「物事を簡潔にまとめ、説明する力」「相手に合わせた話し方・聞き方」「主導権を握り会話を進める力」が重要。その要となる、日本語表現の基本事項について、話しことば・書きことばの両面を学習。表現の実例に触れながら、日本語の特質について考え、的確で美しいことばと表現を身につけていく。
■ あらゆる場面で必要となるビジネス文書作成スキルを習得する「ビジネス文書基礎」
どんな企業、部署でも必要になるのがビジネス文書の作成スキル。「ビジネスマナー」「相手に合わせた書き方」「伝えたいことが明確な書き方」といった、ビジネス文書作成の基本事項を理解し、履歴書、報告書、ビジネスレターなどを作成するための実践的な能力を修得する。
■ 総合的な力を身につけることで、企画・営業・事務など、企業のあらゆる部門で活躍できる
経営学、経済学、企業財務、法学などの幅広い知識を武器に、企業の企画・営業・販売・財務・総務といったあらゆる部門での活躍が期待される。
■ 国内インターンシップについて
ホテル、旅行代理店、メーカー、市役所など、日ごろアルバイトでは経験できない現場での職業研修から、お客様への接し方などを学習。インターンシップ終了後には、プログラム参加者全員が自らの成果を発表しあう報告会があり、今後の課題を見つけて就職活動に活かすことができる。








