■ 2つの外国語を身につけ国際コミュニケーション能力を持った人材に!
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現代英語学科 |
“国際共通語としての英語”に照準を合わせ、一人ひとりに適した段階的授業による独自の英語能力養成プログラムを実施
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国際コミュニケーション学科 |
専修言語(ドイツ語・フランス語・中国語・韓国語)+英語も学び、多文化共生を実現させる力を身につける
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■ 現代英語学科
聞く・読む・話す・書くの4つの技能は個人によってレベルの差があります。入学時には4技能ごとのプレイスメントテスト(能力判定試験)を行い、各レベルに対応したクラス編成を行います。また英語科目は全10段階にレベル分けをし、自分に最も適したレベルから学習を始めます。
■ 国際コミュニケーション学科ドイツ語専修
EU圏内の最大の言語人口を誇るドイツ語。今や学問や経済の分野でも最も重要な言語の一つです。まずはABCから学び、4年次は独検準1級を目指します。また上級生が下級生に教えるチューター制度も導入しています。
■ 国際コミュニケーション学科フランス語専修
基礎から効率的に、聞く・読む・話す・書くの4つの技能を身につけ、4年次は仏検準1級を目指します。また行事やチューター制度の導入など、学年を超えた交流を図ります。
■ 国際コミュニケーション学科中国語専修
美しい音を持つ言語・中国語。ネイティブかつ優雅に中国語を話す元アナウンサーの先生の指導のもと、美しい声調を身につけることができます。またビジネス中国語などこれからの時代に必要とされる言葉の習得はもちろん、文化や習慣も学びます。
■ 国際コミュニケーション学科韓国語専修
日本語の文法と発音が近い特性を生かして、まずはハングル文字とハングル語を身につけていきます。そして4年次には現代韓国に関する文章を読みこなすことを目標とします。
■ 専門教育プログラム(現代英語学科)
2年次から始まる「国際ビジネス」「観光ホスピタリティ」「通訳翻訳」「英語専門職」「異文化・国際理解」のプログラム。進路や興味に合わせて1つのプログラムを中心に学びます。
■ 現代英語グローバルプロジェクト(現代英語学科)
実地調査や企業など関係機関との協力を通じて、子ども英語教室の開設や運営を行ったり、長崎旅行プロデュースを行うプロジェクト実行にチャレンジする科目など、社会が求める実践力や問題解決力を身につけていきます。
■ 専門教育プログラム(国際コミュニケーション学科)
「ヨーロッパ研究」「アジア研究」「日本研究」「比較社会文化研究」の4つのプログラムが、2年次より始まります。自分の進路や興味に合わせて1つのプログラムを中心に学んだり、いくつかのプログラムを自由に組み合わせることもできます。
■ 多文化共生プロジェクト(国際コミュニケーション学科)
実地調査や企業など関係機関との協力を通じて、実社会の仕組みを学び、その成果を発表します。プロジェクトテーマは、学生グループが自ら提案します。社会が求める実践力や問題解決力を身につけること。つまりは人間力を高めることに狙いを定めています。













