■ キャンパスの外でも学び、ビジネス社会で活躍できる実践的な知識・技術を育てる
| ■募集人数 | 80人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 120万円 (入学手続時72万5000円、後期47万5000円) |
■ 社会に連結した学びと組み合わせ自由なカリキュラムで、即戦力を養成する
時代と共に変化し続けるビジネス社会で、即戦力として活躍するためのビジネス・IT・コミュニケーション能力を身につける授業を展開しています。また、地域経済からグローバル社会まで、現代社会の課題に幅広く挑んでいきます。学生1人ひとりの目標や興味に応じて、自由に学ぶことができます。
■ 地域に根ざした大学だからできる、地元企業でのインターンシップ
2年次から4年次にかけて、インターンシップのプログラムに参加することができます。ゼミの担当教員やキャリアセンタースタッフが個々の学生の相談に対応。参加した学生からは、大きな挑戦と充実した体験と発見が得られたとの感想。また終了後からの大学での学びの目標が具現化し、学習意欲が高まることも。
■ 学生一人ひとりの将来設計をゼミ担当教員やキャリアセンターでサポート
入学前教育に始まり、4年間を通したキャリアカウンセリングや、様々な就職支援ガイダンス、大学内での合同企業説明会の開催、面接練習の実施、インターンシップなど徹底した就職支援を行います。地域からの求人もあり、卒業生の就職先は様々な業界に広がっています。
■ 産業カウンセラーを目指せる心理・コミュニケーション科目も充実
働く人たちの心身の健康に配慮し病気を予防するため、企業では「産業カウンセラー」の設置を進める傾向にあります。メンタルケアを中心にカウンセリングを行うのが仕事ですが、本学科では、経営学や組織論等、企業人としての素質を身に付けながら取得を目指せます。公務員や任用資格など様々な資格取得も支援しています。
■ 地域の企業の人たちと一緒になって、経営課題や課題解決に取り組んでいく
地域社会や企業の現場に「アウトキャンパス・スタディ」として出て行くだけでなく、企業や行政の人たちとコラボレーションしながら、地場企業の経営課題や課題解決に取り組む研究も実施されています。現場の体験から地域のニーズを把握し、地域経済に必要とされるビジネスマインドを養います。
■ 入学前から、大学生活の「目的」と「スタイル」をイメージしていく
入学前の3ヵ月間を有効利用し、大学生活をより有意義なものにするための「入学前教育」を行っています。大学で何を学び、将来どんな仕事に就きたいのかを学生一人ひとりが考え、大学生活の「目的」を見つけていきます。キャリアカウンセラーのカウンセリングを通し、自分の「スタイル」を明確に意識できるようになります。








