■ 外国語としての英語を語学・文学・文化の視点から多角的に学び、グローバル社会で求められる人材を育成する
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 115万円 (入学金15万円、教育充実費30万円含む) |
■ 国際感覚、異文化調整能力、英語運用能力を身につける
グローバル化した現代社会で活躍するために必要な英語運用力と英米の文化に対する知識を習得し、国際感覚を養い、外資系企業や商社、観光業など、日常的に英語を使うビジネスの現場で活躍できる人材育成を目指します。
■ 映画やポップス、イースターやハロウィーンなど、楽しみながら英語が身につく授業がいっぱい!
英米の映画やポップスの英語など生きた英語に触れ、現代の英米のサブカルチャーについて理解する『英米の現代文化と英語』、イースターやハロウィーンなどの日常的な文化事象を取上げながら、その歴史的背景や現在の文化的意義を学ぶ『American Society & Culture』など、楽しみながら英語が身につく授業があります。
■ 真の英語運用力が身につく多様な演習科目を用意しています
英語運用力を身につけるための実習・演習も豊富に用意。『English Speaking 1・2』では、自由に自己表現ができるように、スピーキングの演習を繰り返し、実践力を身につけます。また、『English Presentation』では、各自が的確な文章表現で原稿を作成し、それを的確な音声で発表する演習をします。
■ 翻訳から、英米の思想、映画の表現まで、幅広い卒業研究に先輩たちはチャレンジ
「キャロルの鏡の国-鏡像と実像で結ばれた世界-」、「『ポー詩集』翻訳」、「ケルトの自然思想-神話・妖精・自然・歌-」、「17世紀イングランドの音楽革新」、「18世紀初頭ロンドンのコーヒーハウス」、「日英対照研究-映画 Mrs.Doubtfireにおける英語表現-」など、卒業研究のテーマはさまざまです。
■ 短期・中期の留学制度で海外体験ができます
『体験としての異文化理解』として、韓国、台湾、中国の短期研修があります。また、カナダでの中期留学では、3ヶ月間現地の学生と寮生活を共にしながら、本学用に開講される科目を履修することができます。ボランティア活動などを通して、現地の人々とのふれあいも魅力のひとつです。















