■ “2年間”で即戦力のシステムエンジニア・プログラマへ!大手企業への就職を目指す!
| ■年限 | 2年制 |
| ■募集人数 | 40人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 90万円 (うち入学金10万円。授業料・教材費・維持費を含む) |
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高度情報システムコース |
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情報システムコース |
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情報ビジネスコース |
■ 高度情報システムコース:現代情報社会に欠かすことのできない情報のスペシャリストをめざす
インターネットが普及しネットワーク化が進む中、コンピュータウィルスの侵入やサイバーテロの危険性、情報の漏洩などのセキュリティに関する問題はますます深刻化しています。そのような事態に対応できる高度な知識を持つスペシャリストをめざします。また短期間でネットワークスペシャリスト試験をめざすことも可能です。
■ 情報システムコース:情報技術系のスタンダードコース、就職に有利な資格取得も可能!
2年次4月(入学後13カ月)までは情報処理国家資格(応用情報技術者)合格をめざす授業が中心です。5月から卒業までは即戦力のためのプログラミング実習を中心に授業を展開することで、バランスの取れたカリキュラムとなっています。その結果、ソフトウェア開発系企業はもちろん、大手情報系企業への就職が目指せます。
■ 情報ビジネスコース:一般企業への就職も視野に入れて情報技術を学習!
情報処理国家資格(基本情報技術者)の取得や金融関係の資格(ファイナンシャル・プランニング技能士3級)などを幅広く学習するマルチコースで、情報処理技術者から一般企業まで幅広い就職活動が可能となっています。
■ 実習の仕上げは卒業研究、作品の良さをアピールして全国No.1を競う!
学校生活最後の卒業研究では、グループでオリジナルプログラムを製作し、最終的に使いやすさや完成度を発表するコンテストを実施します。最優秀グループは大原学園の全国大会(東京)に出場し、現役で活躍しているエンジニアに評価してもらいます。この実習が即戦力の第一歩となるのです。
■ 高度情報処理試験、応用情報技術者試験にも合格者輩出!
2011年3月卒業生の基本情報技術者試験<国>の取得率は88.2%(17名中15名合格)。全国合格率26%の難関試験応用情報技術者試験<国>にも毎年合格者を輩出しています。
■ 大原独自の特別奨学生制度でしっかりサポート
本学園入学希望者で、学業・人物ともに優秀と認められる方に対し、認定ランクの区分に応じ、入学金・授業料を最大130万円免除する「試験による特別奨学生制度」を用意。その他、取得資格や部活動での競技成績等による「資格・クラブ活動等による特別奨学生制度」もあり。両制度とも6段階のランク設定です。






