■ 情報技術の基礎からネットワークやデータベースの活用まで広く深く学ぶ。傘のいらないアクセスの良さも魅力。
| ■年限 | 2年制 |
| ■募集人数 | 340人 (総定員) |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 124万円 (別途実習費が必要) |
■ 高度な情報技術を習得、システム構築のプロを目指す。活躍の場は広い
情報技術の基礎から、ネットワークやデータベースの活用まで、幅広くそして奥深く学習。システム開発では常識のC言語から、Java・XMLまで最新の開発技術を学べる。ネットワーク社会で通用する技術者の育成を目指す。これらのエンジニアリングを学ぶことで、活躍の場はワールドワイドに広がる。
■ 急速に発展する情報処理技術。その担い手となるべく、卒業後は多方面でエンジニアとして活躍
システムエンジニア、システムアドミニストレータ、ネットワークシステム開発、システムコンサルタント、インターネット関連のエンジニアなど、情報処理のスペシャリストとして、多様な活躍分野が考えられる。「秒進分歩」と言われるこの分野、その発展に貢献すべく、時代の先端を走るエンジニアを目指す。
■ ソフトウェア開発技術者など、難関の国家資格にも大原ならではの実績
教育成果を示す資格取得実績。大原の情報システム系資格最高合格率は、難関のソフトウェア開発技術者80%(10名中8名)、基本情報技術者85.7%(49名中42名)、初級システムアドミニストレータ83.3%(36名中30名)。全国平均を大きく上回り、多くの合格者を輩出している(平成19年度大原学園関西圏専門課程9校の実績)。
■ 大原独自【特別奨学生制度】と高校のクラブ活動経験を評価した【クラブ特別奨学生】制度
【試験による特別奨学生制度】と【取得資格による特別奨学生制度】に加え、3年間クラブ活動に励んだ学生のための特別奨学生制度を設置。全クラブ(運動部・文化部)を対象とし、全国大会や全国コンクール(音楽・美術・書道等)での実績に応じて最大で入学金20万円と選考料2万円を免除。詳細については学校まで。







