■ 子どもを総合的にとらえる「こども学」を学び、専門知識を備えた“子どもに関するスペシャリスト”を育成
| ■募集人数 | 60人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 140万1600円 (※入学金28万円を含みます) |
■ 学生への支援体制を重視
1,2年次はクラス担任、3,4年次はゼミ担当の教員が学生一人ひとりにきめ細かい支援を行っています。履修方法や日々の学習・学生生活における相談などをはじめ、実習や免許・資格の取得に関すること、本人の適性や希望に応じた就職支援など、4年間を通じてさまざまな出来事を一緒に考え支援していきます。
■ 学生生活のもう一つの楽しみ、クラブ活動
〔体育系クラブ:サッカー、陸上、空手、テニス、バレーボール、野球、バドミントン、フットサル、ダンス、バスゲット(釣り)、バスケットボールなど〕〔文化系クラブ:児童文化、文芸、美術、えほん研究会、人形劇、ブラスバンド、フォークソング、よさこいソーランなど〕
■ 通学時間0分、キャンパス内に女子寮完備
キャンパス内は警備員が24時間体制で常駐し巡回しています。女子寮は冷暖房完備、寮職員がいますので安心・快適です(※入寮費は12万円、寮費前・後期各20万円/朝・夕食付き)。無料で楽しめるカラオケルームもあります。また、寮生の企画するイベントも多数あり、学年も学科も異なる仲間と交流できるのが大きな魅力です。
■ キャリアサポートセンターと教員が連携し、学生一人ひとりの希望に沿った就職支援
1年次から就職活動の準備を進め、一般常識テスト等を実施。3年次以降はゼミ担当教員と連携を図り、本人の希望に沿った具体的な就職支援を行います。就職情報を自由に閲覧でき、専門のアドバイザーにいつでも就職相談ができます。また、自己分析の方法、履歴書の書き方、面接時のマナー、就職試験対策セミナーも開講。
■ 努力する学生が安心して勉学に打ち込めるように
本学独自の奨学金制度は、「修学支援奨学金」「学業優秀者奨学金」「スポーツ学生奨学金」「卒業生子女に関する奨学金」「留学生に関する奨学金」があります。その他に、日本学生支援機構奨学金、各都道府県や民間団体等の奨学金もあります。
■ 「こども応援ひろば」を毎年開催
「こども研究センター」が主体となり開催する子育て支援イベントで、学生たちは授業の一環として企画・運営に関わっています。日頃の研究活動の成果を活かし主体的に参加しており、このイベントを通して子育て支援の意味や目的を考えます。多くの親子の参加があり、学生たちは地域の方たちと一緒に子育てを考えていきます。




