■ 企業が求める人材、特にアジアを舞台にグローバルに通用するビジネスの基礎知識を英語と日本語で徹底的に学ぶ。
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金(参考) 150万円 (入学金10万円、授業料110万円、施設設備費30万円) |
■ マーケティング、ファイナンス、広報戦略、法律・特許関連などの専門科目を英語で学ぶ
企業が求めるビジネス・マネジメントの基本知識(経営戦略、マーケティング戦略、組織開発、財務、会計など)を日本語と英語で徹底的に習得。さらに今後益々経済発展が予測されているインドや東アジアを視野に入れた独自のカリキュラムにより企業にとって魅力的なスキルと知識を兼ね備えた競争優位な人材を育成します。
■ マーケティングを学べば、自分の価値を最高にアピールする方法が見えてくる!
Advanced Marketing(マーケティング展開)では、アメリカの著名な経営学者の著作をベースに、英語を使い、ケーススタディでマーケティングの役割を理解します。消費者等顧客のニーズを無視した販売・営業活動はあり得ないですから。
■ 外資系企業の経営に携わってきた教授陣
国際ビジネス専攻を担当するのは、外資系企業で活躍したビジネスパーソンたち。ビジネスの現場を熟知した教員たちから働く喜び、厳しさも含め、分かりやすい事例も交えて授業が展開されます。
■ 外資系企業など国際業務の専門職へ
国際ビジネス専攻が期待する将来の進路は、アジア展開で著名な外資系企業、アジアで躍進している日本企業、製造業、商社、ホテル、航空業界、大規模小売業、物流、IT業界など。英語に加えて中国語もしくは韓国語を駆使して、企業にとって魅力的なスキルと知識を兼ね備えた競争優位な人材を育成します。
■ 1年生から、将来を見すえたカリキュラムが可能!
国際ビジネス専攻では“アジアの時代”を見越して、「日本語と英語でビジネスの知識」を持ち「アジア留学を体験」し「中国語(または韓国語)を理解」するという一歩先を行く人材の養成をめざしています。従って1年生から、ビジネスの専門科目と中国語(または韓国語)を履修することができます。
■ 本物に触れる機会がたくさんある
留学とセットにして、アジア諸国の企業を視察して回るプログラムがあります。留学を終えた後に、香港、中国、台湾、韓国の現地企業および日本企業を数週間訪問するものです。また、アジアの各地域で活躍する企業人を招いて講演会も実施します。









