■ 将来の活躍を視野に複数の業務独占資格を取得!電気・通信に家電製品の知識も身につけたエンジニアを目指す!
| ■年限 | 2年制 (電気工事士コースは1年制) |
| ■募集人数 | 30人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 88万円 |
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電気通信デジタル技術コース |
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電気工事士コース(1年) |
■ 【電気通信デジタル技術コース】(2年制)
【電気通信デジタル技術コース】では、「家電製品アドバイザー」の授業や、実際の住宅を想定した「電気工事実習」などを通じ、電気と通信のプロを養成します。また、第1種・第2種電気工事士や工事担任者デジタル1種など複数の国家資格の取得を目指します。
■ 【電気工事士コース】(1年制)
【電気工事士コース】では、住宅の壁に見立てた場所で測定器の使い方や保安について学ぶ「電気工事実習」などを通じ、家電製品の総合エンジニアを目指します。「電気通信デジタル技術コース」と同様、「インターンシップ制度」により、現場の空気に触れながら実践的な技術を習得することも可能です。
■ キメ細かい指導が特徴
「電気は資格を持っていなければ仕事ができない職業です。勉強が苦手でも、そこは自分のヤル気次第。先生にも気軽に声がかけられて、大学よりも人数が少ないから、頼めば1対1で教えてもらえます」●清水瑞姫さん(在校生)。本校はアットホームな雰囲気が魅力。資格に向けてキメの細かい指導をしていきます。
■ 資格試験に照準をおいたカリキュラム
資格試験の受験スケジュールにあわせ、綿密なカリキュラムを用意しています。例えば「電気通信デジタル技術コース」では、1年次に第1種・第2種電気工事士〈国〉などの、2年次には電気通信の工事担任者〈国〉などの資格にチャレンジし、在学中に多数の資格を取得することが可能です。
■ 関連性の高い複数資格が将来の武器になる
資格は取得した数を競いあうものではなく、資格試験の受験を通して即戦力を養成するのが最終目的です。例えば「電気工事士コース」では、第1種・第2種電気工事士〈国〉にとどまらず、家電製品アドバイザー・エンジニア資格にもチャレンジ。現場でも即通用する、総合エンジニアを目指します。
■ 知識はもちろん、実践的な知恵も学ぶ
お仕着せの学習ではなく、学生たちと先生とが一緒になって「やって、見て、考える」を実践する。それが本校の教育方針です。机上の専門知識を学ぶだけでなく、体験から得られる知恵を何よりも大切にしています。







