■ 救急医療のスタートライン。冷静に、的確に、生命を守るエキスパート。
| ■年限 | 3年制 (昼間部/夜間部) |
| ■募集人数 | 50人 (昼25人/夜25人) |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 174万円 (左記は昼間部の初年度納入金。夜間部は105万円/入学金含む) |
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救急救命専攻 |
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レスキュー専攻 |
■ 実践に沿った臨床実習を多く取り入れた独自のカリキュラムで学ぶ
救急救命の現場において重要なことは、確かな救命技術の実施に尽きます。本校では、救急救命処置の練習用マネキンなど数多くの医療シミュレータや本物の救急車を実習設備として完備。現場で通用する技術を身につけるため、徹底的に研鑽を積みます。また、国家資格はもちろん消防署への就職に必要な公務員試験もサポート。
■ 昼間部の最終年次で、選べる専攻!救急医療の先端ニーズに即応できる独自の2専攻
【救急救命専攻】
高度な救急救命の知識・技術を軸に、手話や英語などを用いた幅広い医学的コミュニケーション能力の修得を目指します。
【レスキュー専攻】
高度な救急救命処置技術に加えて、災害の現場で的確に状況を把握し、レスキュー隊と効果的に連携できる救急救命士を目指します。
■ 各学科と交流・連携し、チーム医療に必要な学びを実践
医療現場では1人の患者に対し、各分野の専門家がチームとなって連携するチーム医療が主流です。本校では、様々な学科の学生が1つのチームを形成し、与えられた症例に対して問題解決するグループ授業「チーム医療症例演習」を実施。各職種の専門性を相互認識することで、問題解決力・チームワークを身につけます。
■ 名古屋大学医学部元教授陣による強力バックアップ体制
日本を代表する各分野の世界的権威による教育諮問委員会を設置。
名古屋大学医学部元教授陣をはじめとする同委員会のブレーン達が、常に最先端の教育を探究します。また、専任教官は、各分野のプロフェッショナルが集結。
■ 『国家資格 合格保証制度』で資格取得を徹底サポート!
日々の授業で培う現場対応の知識・技術に加え、国家資格をはじめとする様々な試験対策を実績と経験を持つ専門家が指導します。また厚生労働省が指定する本校の学科において卒業認定を受けた人で、国家試験に万一合格できなかった場合、学費免除で引き続き資格取得の勉学を継続できる『国家資格 合格保証制度』があります。
■ 『完全就職保証制度』で活躍できる就職先を確保!
本校では、ひとり一人に徹底した就職指導を行っています。それでも卒業時に、万一就職できない場合、就職が決定するまで勉学を継続できる『完全就職保証制度』があります(入学時35歳未満対象)。単なる就職率ではなく、希望の就職を可能にする「完全就職」を目指します。






