■ 生涯大切な“眼”。視機能のすべてをサポートするエキスパート。
| ■年限 | 4年制 (昼間部) |
| ■募集人数 | 20人 |
| ■初年度納入金 | 2013年度納入金 148万円 (入学金含む) |
|
|
視能矯正専攻 |
|
|
視能障害専攻 |
■ 眼が見えるメカニズムを徹底理解し、多種多様な検査・矯正機器で徹底訓練!
専任教官である視能訓練士のほか、医師や博士からも徹底して眼のメカニズムを学ぶことができます。また、実際の現場で用いられる検査・矯正機器を完備。患者を前に自信を持って検査を行うためには、徹底した訓練が必要です。様々な機器を徹底して使い込むことで、知識と技術はもちろん、何より自信を育成します。
■ 最終年次で、選べる専攻!幅広い世代にわたる視能訓練に対応する、独自の2専攻
【視能矯正専攻】
発達期の視覚に関する知識と子どもたちの心理を把握した訓練技術を行い、基本的な視能訓練技術と視能矯正をより専門的に学ぶ。
【視能障害専攻】
中途視覚障害者に対し、視機能のサポートを通じて生きる希望と生活の質向上を担う視能訓練の方法を学ぶ。
■ 「チーム医療」を学べる教育環境を実現。徹底的にきわめる連携力!
医療現場では1人の患者に対し、各分野の専門家がチームとなって連携するチーム医療が主流です。本校では、様々な学科の学生が1つのチームを形成し、与えられた症例に対して問題解決するグループ授業「チーム医療症例演習」を実施。各職種の専門性を相互認識することで、問題解決力・チームワークを身につけます。
■ 名古屋大学医学部元教授陣による強力バックアップ体制
日本を代表する各分野の世界的権威による教育諮問委員会を設置。
名古屋大学医学部元教授陣をはじめとする同委員会のブレーン達が、常に最先端の教育を探究します。また、専任教官は、臨床経験が豊富な各分野のプロフェッショナルが集結。
■ 『国家資格 合格保証制度』で資格取得を徹底保証!
日々の授業で培う現場対応の知識・技術に加え、様々な試験対策を実績と経験を持つ専門家が指導します。それでも厚生労働省が指定する本校の学科において卒業認定を受けた人で、国家試験に万一合格できなかった場合、学費免除で5年間は引き続き資格取得の勉学を継続できる『国家資格 合格保証制度』があります。
■ 『完全就職保証制度』で活躍できる就職先を確保!
本校では、ひとり一人に徹底した就職指導を行っています。それでも卒業時に、万一就職できない場合、就職が決定するまで勉学を継続できる『完全就職保証制度』があります(入学時35歳未満対象)。単なる就職率ではなく、希望の就職を可能にする「完全就職」を目指します。










