留学関係機関/東京

NIC International College in Japan(NIC International College in Japan)

●本校は日本の学校教育法管轄外の学校です
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留学先国名

アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、スイス、フランス

留学までのプロセス

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募集プログラム・年限・募集人員

● 募集プログラム・年限・募集人員

【英語集中課程、教養課程】
 募集人員/250名
 年限/卒業まで短大2年、大学4年程度

留学先の情報

● 学費(2010年度・4年制・各校により多少異なる)

【ネバダ州立大学】
 授業料$18,352、寮費・食費$8,769、合計$27,121
【カリフォルニア州立大学】
 授業料$16,496、寮費・食費$7,944、合計$24,440

● 留学実績

【ネバダ州立大学各校】110名
【カリフォルニア州立大学各校】280名
【イギリス】54名
【プレースメント】54名
 ※合計/498名 
 ※2007年実績(進学率94%/入学者530名・渡航者498名)

● 留学先での暮らし方

寮・ホームステイ・アパートメント

● 進学先大学(一部紹介)

【アメリカ(一部)】
 ●University of Nevada,Reno/ネバダ州立大学 リノ校(ネバダ州・NWASC・4年制)
 ●University of Nevada,Las Vegas/ネバダ州立大学 ラスベガス校(ネバダ州・NWASC・4年制)
 ●California State University,Chico/カリフォルニア州立大学チコ校(カリフォルニア州・WASC・4年制)
 ●San Diego State University/カリフォルニア州立大学 サンディエゴ校(カリフォルニア州・WASC・4年制)
 ●University of California,Los Angeles/カリフォルニア大学ロサンゼルス校(カリフォルニア州・WASC・4年制)

【イギリス(一部)】
 ●University of Cambridge/ケンブリッジ大学
 ●University of London/ロンドン大学
 ●Manchester University/マンチェスター大学
 ●Liverpool University/リバプール大学
 ●York University/ヨーク大学
 ●University of Warwick/ウォーリック大学

【オーストラリア(一部)】
 ●University of Sydney/シドニー大学
 ●University of Western Australia/西オーストラリア大学
 ●Monash University/モナッシュ大学

日本での学校情報

● 設置課程

●ネバダ州立大学、カリフォルニア州立大学、ニューヨーク州立大学を主とする全米250大学
●UCLA、UCバークレー、南カリフォルニア大学など世界トップスクール
●ハーバード、イエール、プリンストン大学などアイビートランスファープログラム
●ロンドン大学、ヨーク大学、エディンバラ大学など全英国立大学(90校以上)
●ケンブリッジ大学、オックスフォード大学、医学部・獣医学部などスーパートップスクールプログラム
●シドニー大学、モナッシュ大学、西オーストラリア大学などオーストラリア名門国立大学(医歯獣医学含む)
●スイス、フランス、イタリアなどヨーロッパ大陸の大学(すべて英語で授業を行う大学)

● 教育内容

欧米の大学で必要な英語力、思考力、表現力修得のための1年間のプログラムです。授業はネイティブの教授による少人数制。米国大学1年次の単位を取得、渡米後3年以内で4年制大学を卒業します。

● 学費

【1年次・2011年度】
 入学金35万円、授業料120万円、設備費24万円、合計179万円

● 在籍者数

400名(2007年度)

● 教員

全員が米英大学院修士号および博士号取得者

● 入試制度(2011年度入試)

【特待生・AO・自己推薦・指定校推薦入試】
 4月~12月まで計13回

【一般入試】
 1月~3月まで計5回

● NICの特長

【特長 1】本気でやりたいことが、必ず見つかる。

NICは海外大学を目指すためのGATEWAY。
だから世界中の大学の様々な専攻分野を選べます。

アメリカの大学では640以上の分野から、イギリスの大学では約1,000の学科から専攻を選ぶことができます。また、アメリカの大学では「ダブルメジャー」、イギリスの大学では「コンバインド・ディグリー」といって、二つの分野を同時に学ぶこともできます。やりたいことが決まっていなくても大丈夫。いろいろな分野を学びながら、本当に興味ある分野を見つけることができます。


【特長 2】日本の有名大学より世界の名門大学を。

NICは世界各国の名門大学への進学プログラムを持っています。
だから世界トップクラスの超難関大学への進学も目指せます。

大学選びも国境を越え、世界のトップスクールで学びたいという人が増えてきています。「トップスクールプログラム」は、通常の留学機関や個人留学では入学できない難関大学に編入するためのプログラムで、これまでに多くの進学実績を上げています。


【特長 3】日米一貫教育/日英一貫教育のパイオニア。

NIC(1年) + 海外(3年) = 4年制大学卒業

英語研修課程の上級レベルを修了した学生は、一般教養課程を履修し最高30単位程度まで取得。渡米時には2年次からのスタートとなり、3年以内でアメリカの大学を卒業できます。ネバダ州立大学やカリフォルニア州立大学だけでなく、全米の大学に単位を移行できます。また、イギリスの大学を希望する学生はNIC修了時に高い英語力を身につけ、志望分野が明確な人は、Fast-track Foundationという、通常1年間のカリキュラムを4カ月で修了するプログラムを選択。結果としてNIC修了後、同年9月より大学へ進学し3年で英国大学を卒業、学士号を取得できます。


【特長 4】記憶じゃなく、思考と体験につながる対話型授業。

NIC独自の『転換教育(R)』により、
留学を成功させるために必要な力が身につきます。

欧米では、少人数のクラスで常に対話しながら授業が進められています。そこでは受身ではなく、つねに「どう思う?」と質問されます。「自分はどう思うか、それをどう言い表すか」という"個"が重要視されているからです。欧米の「対話型の授業」に対応できる能力を修得するため、NICのクラスはすべて英語力のレベル別で15~20名程度の少人数。その中で『個』を表現していき、柔軟力と調和力を養うのが「転換教育(R)」です。


【特長 5】成功するまで、あきらめない。

チェンジメーカーを育てる学校のスタッフもまた「チェンジメーカー」です。

NICのサポート体制は、勉学面と生活面に分かれます。勉学面では、教授陣のオフィスアワー、個別カウンセリング、チュータリング(個別指導制度)のサポートがあります。生活面では、日本人スタッフによる進路相談、個別カウンセリング、そしてパーソナルアドバイザー制度があります。本人のやる気が失せない限りサポートし続けるNICの「捨てない教育」。チェンジメーカーを育てるスタッフもまた「チェンジメーカー」です。


【特長 6】ハードbut楽しい、から頑張れる。

まずはNICの学生を見てください。
NICには、学ぶことが好きになる最高の学習環境があります。

日ごろの努力が評価されるプロセス重視の教育だからこそ、NICの学生は、とにかくよく勉強します。欧米スタイルの授業についていくための予習・復習・宿題・レポート提出など、寝る時間を惜しむことは、あたりまえ。考えたことを書く、読んで考える、聞いて考える、考えたことを話す、という人間としてとても大切な思考と行動原理を繰り返すことが重要だと考えています。


【特長 7】エントリーシート作成から模擬面接まで、毎日行われている就職サポート。

学生一人ひとりが安心して就職活動に取り組めるようにサポートしています。

就職課では、学生の海外での貴重な体験を生かし、一人ひとりが安心して就職活動に取り組めるようにサポートしています。就職活動の方法やエントリーシート・履歴書の書き方、模擬面接等、様々な相談にのり、海外生活で身につけた能力や人間性が就職面接で発揮できるよう、手助けを行っています。


【特長 8】私たちは「本気」と「夢」を求めるあなたをサポートします。

どんな人に入学してほしいか。

NICでの勉学は決して楽ではありませんが、誰でも初めからできるわけではありません。本気で人生を変えたいという思いさえあれば、私たちも本気でサポートしたいと思っています。
本気と夢を求める皆さんの入学を心待ちにしています。

NIC International College in Japan(留学関係機関/東京)