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私立大学/東京
所在地 〒180-8629 東京都武蔵野市境5-24-10
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次代のホスピタリティ産業をリードする。「ホスピタリティ・マネジメント学科」誕生

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これまで経営学部/ホスピタリティ・マネジメント専攻で培ってきた教育ノウハウを活かしつつ、新時代のニーズに即応した、より高度な教育を展開。
これからのホスピタリティ産業をリードする優秀な人材を育成します。
report1 新設の狙い

急成長するホスピタリティ産業のニーズにも対応した教育を展開


高度な専門性とホスピタリティマインドの両方を育成

現在、わが国は、観光立国を国の方針とし、VISIT JAPAN CAMPAIGN を展開。それに伴い、観光・旅行関係の活性化、ホテルやフードサービスの大きな市場形成が予測されています。また、『安心・安全』な食や健康への関心の高まり、バリアフリーの普及などもあり、ホスピタリティ産業を取り巻く環境は、今、まさに大きく変わろうとしています。そんな中、求められているのは、より高度なスキルと真のホスピタリティを持った人材。そこで亜細亜大学は「ホスピタリティ・マネジメント学科」を新設。ホスピタリティビジネス界におけるマネジメント力、実務実行力、ホスピタリティマインドの3つの力を備えた人材を養成します。


report2 何を学ぶのか

理論と実務と教養をバランスよく学び、総合力・即戦力・ホスピタリティマインドを育てる


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専門知識とホスピタリティマインドを養う教育の特色

■進路に合わせた4年一貫指導
同一教員による演習や、1クラス15人程度という少人数制の採用により、学生一人ひとりの「顔が見える教育」を実施。
■教授陣
ビジネス界の第一線で活躍する経験豊かな専門家を多数招き、「理論実務融合型教育」を展開。
■コミュニケーション力の向上
英語、中国語、手話などの授業も充実させ、ビジネス現場におけるコミュニケーション能力を磨くことに力を入れています。
■研修やインターンシップの実施
実践的な教育で在学中にも即戦力を養います。


「ホスピタリティを学ぶ」とは?

「おもてなし」「接待」「厚遇」というのがHospitalityの和訳。英語圏でホスピタリティを学んでいると言うと、『ホテル業について勉強している』と理解されます。それだけ、この分野がホテル業に端を発しているのでしょう。心のこもったおもてなしや接待によって満足度を高めることは、仕事としてだけでなく普段の生活でもとても大切なことなのです。
本学科では『ホスピタリティを学ぶ』=「ホスピタリティ産業において、いかに有用な人材になるかを学ぶ」とし、授業を展開していきます。


ホスピタリティ・マネジメント学科での学習生活

理論と実務の両方を重視した教育であることと、3年次からの専門教育を1年次に前倒ししているため、一般学生よりも学習内容は多いといえます。放課後もホスピタリティ教育専用のトレーニングルームで、個人及びグループで楽しく力をあわせて課題に取り組みます。これらのことから、1〜2年次の学期中ではサークル活動やアルバイトをすることは少し難しいのですが、長期休暇中や、3年次以降は語学の短期留学(AUGP)や、アルバイトなども可能です。


report3 どんな人物を育てるのか

幅広い領域の修得により、ビジネスフィールドも多彩に広がる


ホスピタリティ業界の5つの学習領域を包括

ホスピタリティ産業における3大領域、ホテル、フード、トラベルに加え、「パッセンジャーサービス」と「メンバーシップクラブビジネス」も学習領域に加えています。なかでも「メンバーシップクラブビジネス」を学修領域に加えたのは、本学科が日本で初めて。このような幅広い学習領域の修得は、今後の新しいホスピタリティ産業を担う人材にとって大いに役立つでしょう。

将来活躍が期待できるビジネスフィールド

【ホテル】
ゼネラルマネージャー、コンシェルジュ、バンケット、
ブライダルコーディネーター

【フードサービス】
ゼネラルマネージャー、店舗プランニング、
メニューコーディネーター

【トラベル】
ツアープランナー、ツアーアドバイザー、ツアーオペレーション、
ツアーコンダクター

【パッセンジャーサービス】
フライトアテンダント、グランドスタッフ、空港インフォメーション、
新幹線パーサー、クルーズアテンダント

【メンバーシップクラブ】
フィットネスクラブマネージャー、ゼネラルマネージャー、
プランナー・PR