募集人数
約10名
出願資格
| 評定平均 | 専願 / 併願 | 現役 / 既卒 | |
| 全体 | その他 | ||
| 3.7以上 | 高等学校第3学年第1学期までの全体の評定平均値が3.7以上で、かつ、数学、理科および外国語(理数科は理数および外国語)の教科についても、それぞれの評定平均値が3.7以上の者 | 専願のみ | 現役のみ |
評定平均値以外に次のすべての要件を満たす者で、高等学校長の推薦を得た者とする
〈1〉人物・学力ともに優れ、医師としての適性と医学教育を受けるにふさわしい資質、能力等を有し、将来医学の分野で社会に貢献する意欲のある者。
〈2〉高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)の普通科または理数科を、2009年3月卒業見込みの者。
〈3〉高等学校において、理科については、物理II・化学II・生物II(理数科は理数物理・理数化学・理数生物)のうち2科目以上、数学については、数学II・数学III・数学A・数学B(理数科は理数数学I・理数数学II)を履修(見込みを含む)した者。
〈4〉心身ともに健康であり、高等学校在学中の出席状況が良好である者。
〈5〉高等学校在学中に原級留置または休学をしたことがない者。
〈6〉合格した場合は、入学することを確約できる者。
〈1〉人物・学力ともに優れ、医師としての適性と医学教育を受けるにふさわしい資質、能力等を有し、将来医学の分野で社会に貢献する意欲のある者。
〈2〉高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)の普通科または理数科を、2009年3月卒業見込みの者。
〈3〉高等学校において、理科については、物理II・化学II・生物II(理数科は理数物理・理数化学・理数生物)のうち2科目以上、数学については、数学II・数学III・数学A・数学B(理数科は理数数学I・理数数学II)を履修(見込みを含む)した者。
〈4〉心身ともに健康であり、高等学校在学中の出席状況が良好である者。
〈5〉高等学校在学中に原級留置または休学をしたことがない者。
〈6〉合格した場合は、入学することを確約できる者。
選考の要素
| 書類審査 | 面接 | 学力試験 | 小論文・作文 | 適性・実技 | センター試験 |
| ● | ● | ● | ● | - | - |
推薦書、調査書、小論文検査、基礎学力検査および面接により入学志願者の能力・適性等を総合判定して合格者を決定する。
本学が必要と認めた者に対して、面接終了後に健康診断を行います。
本学が必要と認めた者に対して、面接終了後に健康診断を行います。
学力試験の内容
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|
個別試験の教科・科目・配点 |
| 受験が必要な教科 | 2教科2科目 | 配点合計 | 200点満点 |
| 教科 | 科目 | 備考 | 配点 | |
| 調査書など | 必須 | 推薦書、調査書 | ||
| 小論文・作文 | 必須 | 小論文検査(60分) | 5段階評価 |
|
| 数学 | 必須 | 基礎学力検査:数学・外国語(英語)で1科目(数学と英語で120分) | 200 | |
| 外国語 | 必須 | |||
| 面接 | 必須 | 個人面接 | 5段階評価 |
|
個別試験の配点合計は、点数化された基礎学力検査の合計点(満点)。
本学が必要と認めた者に対して、面接終了後に健康診断を行います。
本学が必要と認めた者に対して、面接終了後に健康診断を行います。
入試日程
| 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 入学手続き期間 |
| 11/1〜11/7(郵送消印有効) | 11/16 | 11/25 | 11/27〜12/3 |
<オープンキャンパス>7/19、8/16
<奨学試験>合格者のうち希望する者については奨学試験(試験日:1/20、受験手数料1万円)を行い、その成績が優秀であった者には、教育充実費の半額(200万円)を免除し、さらに入学後の成績が良好な場合は2年目および3年目の教育充実費(150万円)をそれぞれ全額免除する(最高500万円の免除)。
<奨学試験>合格者のうち希望する者については奨学試験(試験日:1/20、受験手数料1万円)を行い、その成績が優秀であった者には、教育充実費の半額(200万円)を免除し、さらに入学後の成績が良好な場合は2年目および3年目の教育充実費(150万円)をそれぞれ全額免除する(最高500万円の免除)。
試験会場
本学
受験料 / 初年度納入金
| 受験料 | 60000円 |
| 初年度納入金 | 2009年度納入金 950万円 |
昨年の入試結果
| 募集人数 | 志願者数 | 志願倍率 | 受験者数 | 合格者数 | 実質倍率 |
| 10 | 41 | 4.1 | 40 | 13 | 3.08 |