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入試情報
推薦入試(公募)<総合評価型>(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
19
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
- - 併願可(学外) 現役のみ
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - - -
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 2教科2科目 配点合計 280点満点
教科 科目 備考 配点
外国語 必須 英語I 基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) 100 
英語II
国語 選択 国語総合 基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 100 
数学 選択 数学I
数学II
数学A
調査書など 必須   調査書 80
在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
11/4〜11/13(郵送消印有効) 11/22、 11/23、 11/24 12/5 -
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
試験会場
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 127万6500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
19 361 19.0 358 97 3.69

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【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、こちらからご連絡ください。
推薦入試(公募)<総合評価型>(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
10
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
- - 併願可(学外) 現役のみ
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - - -
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 2教科2科目 配点合計 280点満点
教科 科目 備考 配点
外国語 必須 英語I 基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) 100 
英語II
国語 選択 国語総合 基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 100 
数学 選択 数学I
数学II
数学A
調査書など 必須   調査書 80
在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
11/4〜11/13(郵送消印有効) 11/22、 11/23、 11/24 12/5 -
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
試験会場
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 127万6500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
10 63 6.3 63 36 1.75

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推薦入試(公募)<総合評価型>(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
10
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
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書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - - -
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 2教科2科目 配点合計 280点満点
教科 科目 備考 配点
外国語 必須 英語I 基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) 100 
英語II
国語 選択 国語総合 基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 100 
数学 選択 数学I
数学II
数学A
調査書など 必須   調査書 80
在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
11/4〜11/13(郵送消印有効) 11/22、 11/23、 11/24 12/5 -
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
試験会場
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 127万6500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
10 67 6.7 66 45 1.47

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募集人数
10
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
- - 併願可(学外) 現役のみ
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - - -
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 2教科2科目 配点合計 280点満点
教科 科目 備考 配点
外国語 必須 英語I 基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) 100 
英語II
国語 選択 国語総合 基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 100 
数学 選択 数学I
数学II
数学A
調査書など 必須   調査書 80
在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
11/4〜11/13(郵送消印有効) 11/22、 11/23、 11/24 12/5 -
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
試験会場
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 127万6500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
11 56 5.09 56 38 1.47

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外国語学部言語学科ロシア語専修
推薦入試(公募)<総合評価型>(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
7
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
- - 併願可(学外) 現役のみ
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - - -
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 2教科2科目 配点合計 280点満点
教科 科目 備考 配点
外国語 必須 英語I 基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) 100 
英語II
国語 選択 国語総合 基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 100 
数学 選択 数学I
数学II
数学A
調査書など 必須   調査書 80
在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
11/4〜11/13(郵送消印有効) 11/22、 11/23、 11/24 12/5 -
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
試験会場
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 127万6500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
7 25 3.57 25 16 1.56

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募集人数
7
出願資格
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全体 その他
- - 併願可(学外) 現役のみ
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
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選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
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基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 2教科2科目 配点合計 280点満点
教科 科目 備考 配点
外国語 必須 英語I 基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) 100 
英語II
国語 選択 国語総合 基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 100 
数学 選択 数学I
数学II
数学A
調査書など 必須   調査書 80
在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
11/4〜11/13(郵送消印有効) 11/22、 11/23、 11/24 12/5 -
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
試験会場
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 127万6500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
7 51 7.29 51 22 2.32

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外国語学部言語学科インドネシア語専修
推薦入試(公募)<総合評価型>(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
7
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評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
- - 併願可(学外) 現役のみ
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - - -
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 2教科2科目 配点合計 280点満点
教科 科目 備考 配点
外国語 必須 英語I 基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) 100 
英語II
国語 選択 国語総合 基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 100 
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数学II
数学A
調査書など 必須   調査書 80
在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化
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基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
11/4〜11/13(郵送消印有効) 11/22、 11/23、 11/24 12/5 -
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
試験会場
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 127万6500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
7 34 4.86 34 14 2.43

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受験料の合計額の確認や併願校の入試日程比較検討がカンタンにできるよ!


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外国語学部言語学科イタリア語専修
推薦入試(公募)<総合評価型>(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
7
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
- - 併願可(学外) 現役のみ
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
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基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 2教科2科目 配点合計 280点満点
教科 科目 備考 配点
外国語 必須 英語I 基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) 100 
英語II
国語 選択 国語総合 基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 100 
数学 選択 数学I
数学II
数学A
調査書など 必須   調査書 80
在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化