
入試情報
19
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役のみ |
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
- |
● |
- |
- |
- |
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
| 受験が必要な教科 |
2教科2科目 |
配点合計 |
280点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) |
100 |
| 英語II |
| 国語 |
選択 |
国語総合 |
基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 |
100 |
| 数学 |
選択 |
数学I |
| 数学II |
| 数学A |
| 調査書など |
必須 |
|
調査書 |
80 在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化 |
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 11/4〜11/13(郵送消印有効) |
11/22、 11/23、 11/24 |
12/5 |
- |
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
| 受験料 |
35000円 |
| 初年度納入金 |
2008年度納入金(参考) 127万6500円 |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 19 |
361 |
19.0 |
358 |
97 |
3.69 |
【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、
こちらからご連絡ください。
10
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役のみ |
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
- |
● |
- |
- |
- |
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
| 受験が必要な教科 |
2教科2科目 |
配点合計 |
280点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) |
100 |
| 英語II |
| 国語 |
選択 |
国語総合 |
基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 |
100 |
| 数学 |
選択 |
数学I |
| 数学II |
| 数学A |
| 調査書など |
必須 |
|
調査書 |
80 在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化 |
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 11/4〜11/13(郵送消印有効) |
11/22、 11/23、 11/24 |
12/5 |
- |
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
| 受験料 |
35000円 |
| 初年度納入金 |
2008年度納入金(参考) 127万6500円 |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 10 |
63 |
6.3 |
63 |
36 |
1.75 |
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10
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役のみ |
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
- |
● |
- |
- |
- |
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
| 受験が必要な教科 |
2教科2科目 |
配点合計 |
280点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) |
100 |
| 英語II |
| 国語 |
選択 |
国語総合 |
基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 |
100 |
| 数学 |
選択 |
数学I |
| 数学II |
| 数学A |
| 調査書など |
必須 |
|
調査書 |
80 在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化 |
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 11/4〜11/13(郵送消印有効) |
11/22、 11/23、 11/24 |
12/5 |
- |
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
| 受験料 |
35000円 |
| 初年度納入金 |
2008年度納入金(参考) 127万6500円 |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 10 |
67 |
6.7 |
66 |
45 |
1.47 |
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10
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役のみ |
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
- |
● |
- |
- |
- |
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
| 受験が必要な教科 |
2教科2科目 |
配点合計 |
280点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) |
100 |
| 英語II |
| 国語 |
選択 |
国語総合 |
基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 |
100 |
| 数学 |
選択 |
数学I |
| 数学II |
| 数学A |
| 調査書など |
必須 |
|
調査書 |
80 在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化 |
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 11/4〜11/13(郵送消印有効) |
11/22、 11/23、 11/24 |
12/5 |
- |
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
| 受験料 |
35000円 |
| 初年度納入金 |
2008年度納入金(参考) 127万6500円 |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 11 |
56 |
5.09 |
56 |
38 |
1.47 |
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7
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役のみ |
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
- |
● |
- |
- |
- |
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
| 受験が必要な教科 |
2教科2科目 |
配点合計 |
280点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) |
100 |
| 英語II |
| 国語 |
選択 |
国語総合 |
基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 |
100 |
| 数学 |
選択 |
数学I |
| 数学II |
| 数学A |
| 調査書など |
必須 |
|
調査書 |
80 在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化 |
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 11/4〜11/13(郵送消印有効) |
11/22、 11/23、 11/24 |
12/5 |
- |
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
| 受験料 |
35000円 |
| 初年度納入金 |
2008年度納入金(参考) 127万6500円 |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 7 |
25 |
3.57 |
25 |
16 |
1.56 |
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7
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役のみ |
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
- |
● |
- |
- |
- |
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
| 受験が必要な教科 |
2教科2科目 |
配点合計 |
280点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) |
100 |
| 英語II |
| 国語 |
選択 |
国語総合 |
基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 |
100 |
| 数学 |
選択 |
数学I |
| 数学II |
| 数学A |
| 調査書など |
必須 |
|
調査書 |
80 在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化 |
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 11/4〜11/13(郵送消印有効) |
11/22、 11/23、 11/24 |
12/5 |
- |
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
| 受験料 |
35000円 |
| 初年度納入金 |
2008年度納入金(参考) 127万6500円 |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 7 |
51 |
7.29 |
51 |
22 |
2.32 |
【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、
こちらからご連絡ください。
7
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役のみ |
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
- |
● |
- |
- |
- |
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
| 受験が必要な教科 |
2教科2科目 |
配点合計 |
280点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) |
100 |
| 英語II |
| 国語 |
選択 |
国語総合 |
基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 |
100 |
| 数学 |
選択 |
数学I |
| 数学II |
| 数学A |
| 調査書など |
必須 |
|
調査書 |
80 在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化 |
<判定方法>
基礎考査については、試験日別の問題難易差および選択科目間における不公平をなくすため、標準偏差を用いて、試験日・文系学部/理系学部・科目ごとに得点調整を行う。
総合評価型3日間の受験生を学部・学科(専修)別にまとめ、基礎考査(200点満点)と調査書(80点満点)との総合点(280点満点)で合否を判定。
<調査書の得点>各自の全教科の評定平均値が、在籍する学校内で平均の者の点数は50点になり、最高点は80点になる。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 11/4〜11/13(郵送消印有効) |
11/22、 11/23、 11/24 |
12/5 |
- |
<オープンキャンパス>8/2・3、8/23、9/14、キャンパスツアー〜12/23までの土・日・祝日(8月は毎日開催。公募推薦の実施期間中は実施しない)、進学相談会(全国各地で開催)
<総合評価型と基礎評価型の併願>試験日が異なれば評価型、学部・学科(専修)を自由に選んで出願できる。同じ評価型で、同じ学部・学科(専修)に最大3日間(3回)出願することもできる。
<11/22・23・24>
本学
金沢、名古屋、大阪、神戸、和歌山、岡山、広島、高松、福岡
| 受験料 |
35000円 |
| 初年度納入金 |
2008年度納入金(参考) 127万6500円 |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 7 |
34 |
4.86 |
34 |
14 |
2.43 |
【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、
こちらからご連絡ください。
7
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役のみ |
本学の教学の理念に共鳴し、入学後の勉学について明確な志向と熱意を持つ者。
2009年3月に韓国高等学校または朝鮮高級学校を卒業見込みの者。※詳細は入学試験要項参照。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
- |
● |
- |
- |
- |
基礎考査と調査書を総合して判定。
基礎考査と調査書の総合点で合格最低点に達しない場合、高等学校等に在籍中に取得した資格や諸活動のうち、資格・文化活動・社会活動・生徒会活動・課外活動に該当するものを加味して合否判定をする。なお、これらの資格や諸活動にはそれぞれの難易に応じて「合格最低点からの点差」を設定しており、基礎考査と調査書の総合点で、この点差内に位置すれば合格となる。また複数に該当する場合は、最も評価の高いもの一つだけ評価する。
※詳細は入学試験要項参照。
| 受験が必要な教科 |
2教科2科目 |
配点合計 |
280点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
基礎考査:英語I・英語IIで1科目(マーク式、2科目を90分で解答) |
100 |
| 英語II |
| 国語 |
選択 |
国語総合 |
基礎考査:1教科1科目選択。国語総合(古文・漢文を除く)、数学I・数学II・数学Aの2教科2科目から1科目選択(マーク式、2科目を90分で解答)。 |
100 |
| 数学 |
選択 |
数学I |
| 数学II |
| 数学A |
| 調査書など |
必須 |
|
調査書 |
80 在籍する学校内で各自の学習成績(全体の評定平均値)を標準化して点数化 |