
入試情報
10名程度
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| 3.2以上 |
- |
併願可(学外) |
現役・既卒 |
2008年3月以降の卒業者。
高等学校長の推薦は不要。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
● |
- |
- |
- |
- |
書類審査:学業成績・生活態度・学内活動・取得資格などを総合的に評価。
面接:人物と基礎学力に関する評価を面接審査で行う。
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 調査書など |
必須 |
|
書類審査:学業成績・生活態度・学内活動・取得資格などを総合的に評価 |
50 |
| 面接 |
必須 |
|
人物と基礎学力に関する評価を面接審査で行う(15分程度) |
50 |
本学が指定する資格取得者には、優遇(加算点)措置がある。なお、資格取得者は、資格を証明する証書の写し(コピー)を出願書類とともに必ず同封する。
ソフトウェア開発技術者、基本情報技術者、初級システムアドミニストレータ、電気主任技術者(3種以上)、電気工事士(2種以上)、工事担任者 アナログ・デジタル(3種以上)、総合無線通信者(2級以上)、陸上無線技術士(2級以上)、アマチュア無線技士(1級)、ボイラー技士(2級以上)、危険物取扱者(乙種以上)、公害防止管理者:大気関係(第4種以上)・水質関係(第4種以上)・特定粉じん関係・振動関係・騒音関係、毒物劇物取扱責任者、ラジオ・音響技能検定(2級以上)、トレース技能検定(2級以上)、実用英語技能検定[英検](準2級以上)、日本漢字能力検定[漢検](3級以上)、情報処理活用能力検定[J検](2級以上)、工業英語能力検定(2級以上)、パーソナルコンピュータ利用技術認定試験(2級以上)、コンピュータサービス技能評価検定:ベーシック部門・表計算部門(2級以上)、機械製図検定[全工]、計算技術検定[全工](1級)、情報技術検定[全工](1級)、ポケコン技術検定[全工](1級)、パソコン利用技術検定[全工](1級)、初級CAD検定[全工]、実用数学技能検定(2級以上)、英語コミュニケーション能力テスト[ベネッセ](400点以上)、TOEIC(300点以上)。
詳細は入学試験要項等参照。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1期 11/1〜11/10(郵送消印有効)、 11/1〜11/14(窓口持参)、2期 12/1〜12/8(郵送消印有効)、 12/1〜12/12(窓口持参)、3期 2/10〜2/20(郵送消印有効)、 2/10〜2/25(窓口持参) |
1期 11/15、2期 12/13、3期 2/26 |
1期 11/21、2期 12/19、3期 3/4 |
1期(締切日) 12/2、2期(締切日) 1/9、3期(締切日) 3/16 |
<オープンキャンパス>9/27、10/25、3/22
<出願>窓口受付は最終日の12:00まで。
本学
| 受験料 |
30000円 |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 154万円 (外に諸経費(代理徴収)として諸会費(学生会費、後援会費、同窓会費)が入学時に必要) |
【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、
こちらからご連絡ください。
10名程度
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役・既卒 |
2008年3月以降の卒業者。
1期・2期は高等学校長の推薦が必要。3期は不要。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
● |
- |
- |
- |
- |
書類審査:学業成績・生活態度・学内活動・取得資格などを総合的に評価。
面接:人物と基礎学力に関する評価を面接審査で行う。
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 調査書など |
必須 |
|
書類審査:学業成績・生活態度・学内活動・取得資格などを総合的に評価 |
50 |
| 面接 |
必須 |
|
人物と基礎学力に関する評価を面接審査で行う(15分程度) |
50 |
本学が指定する資格取得者には、優遇(加算点)措置がある。なお、資格取得者は、資格を証明する証書の写し(コピー)を出願書類とともに必ず同封する。
ソフトウェア開発技術者、基本情報技術者、初級システムアドミニストレータ、電気主任技術者(3種以上)、電気工事士(2種以上)、工事担任者 アナログ・デジタル(3種以上)、総合無線通信者(2級以上)、陸上無線技術士(2級以上)、アマチュア無線技士(1級)、ボイラー技士(2級以上)、危険物取扱者(乙種以上)、公害防止管理者:大気関係(第4種以上)・水質関係(第4種以上)・特定粉じん関係・振動関係・騒音関係、毒物劇物取扱責任者、ラジオ・音響技能検定(2級以上)、トレース技能検定(2級以上)、実用英語技能検定[英検](準2級以上)、日本漢字能力検定[漢検](3級以上)、情報処理活用能力検定[J検](2級以上)、工業英語能力検定(2級以上)、パーソナルコンピュータ利用技術認定試験(2級以上)、コンピュータサービス技能評価検定:ベーシック部門・表計算部門(2級以上)、機械製図検定[全工]、計算技術検定[全工](1級)、情報技術検定[全工](1級)、ポケコン技術検定[全工](1級)、パソコン利用技術検定[全工](1級)、初級CAD検定[全工]、実用数学技能検定(2級以上)、英語コミュニケーション能力テスト[ベネッセ](400点以上)、TOEIC(300点以上)。
詳細は入学試験要項等参照。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1期 11/1〜11/10(郵送消印有効)、 11/1〜11/14(窓口持参)、2期 12/1〜12/8(郵送消印有効)、 12/1〜12/12(窓口持参)、3期 2/10〜2/20(郵送消印有効)、 2/10〜2/25(窓口持参) |
1期 11/15、2期 12/13、3期 2/26 |
1期 11/21、2期 12/19、3期 3/4 |
1期(締切日) 12/2、2期(締切日) 1/9、3期(締切日) 3/16 |
<オープンキャンパス>9/27、10/25、3/22
<出願>窓口受付は最終日の12:00まで。
本学
| 受験料 |
30000円 |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 154万円 (外に諸経費(代理徴収)として諸会費(学生会費、後援会費、同窓会費)が入学時に必要) |
【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、
こちらからご連絡ください。
10名程度
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役・既卒 |
2008年3月以降の卒業者。
1期・2期は高等学校長の推薦が必要。3期は不要。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
● |
- |
- |
- |
- |
書類審査:学業成績・生活態度・学内活動・取得資格などを総合的に評価。
面接:人物と基礎学力に関する評価を面接審査で行う。
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 調査書など |
必須 |
|
書類審査:学業成績・生活態度・学内活動・取得資格などを総合的に評価 |
50 |
| 面接 |
必須 |
|
人物と基礎学力に関する評価を面接審査で行う(15分程度) |
50 |
本学が指定する資格取得者には、優遇(加算点)措置がある。なお、資格取得者は、資格を証明する証書の写し(コピー)を出願書類とともに必ず同封する。
ソフトウェア開発技術者、基本情報技術者、初級システムアドミニストレータ、電気主任技術者(3種以上)、電気工事士(2種以上)、工事担任者 アナログ・デジタル(3種以上)、総合無線通信者(2級以上)、陸上無線技術士(2級以上)、アマチュア無線技士(1級)、ボイラー技士(2級以上)、危険物取扱者(乙種以上)、公害防止管理者:大気関係(第4種以上)・水質関係(第4種以上)・特定粉じん関係・振動関係・騒音関係、毒物劇物取扱責任者、ラジオ・音響技能検定(2級以上)、トレース技能検定(2級以上)、実用英語技能検定[英検](準2級以上)、日本漢字能力検定[漢検](3級以上)、情報処理活用能力検定[J検](2級以上)、工業英語能力検定(2級以上)、パーソナルコンピュータ利用技術認定試験(2級以上)、コンピュータサービス技能評価検定:ベーシック部門・表計算部門(2級以上)、機械製図検定[全工]、計算技術検定[全工](1級)、情報技術検定[全工](1級)、ポケコン技術検定[全工](1級)、パソコン利用技術検定[全工](1級)、初級CAD検定[全工]、実用数学技能検定(2級以上)、英語コミュニケーション能力テスト[ベネッセ](400点以上)、TOEIC(300点以上)。
詳細は入学試験要項等参照。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1期 11/1〜11/10(郵送消印有効)、 11/1〜11/14(窓口持参)、2期 12/1〜12/8(郵送消印有効)、 12/1〜12/12(窓口持参)、3期 2/10〜2/20(郵送消印有効)、 2/10〜2/25(窓口持参) |
1期 11/15、2期 12/13、3期 2/26 |
1期 11/21、2期 12/19、3期 3/4 |
1期(締切日) 12/2、2期(締切日) 1/9、3期(締切日) 3/16 |
<オープンキャンパス>9/27、10/25、3/22
<出願>窓口受付は最終日の12:00まで。
本学
| 受験料 |
30000円 |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 154万円 (外に諸経費(代理徴収)として諸会費(学生会費、後援会費、同窓会費)が入学時に必要) |
【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、
こちらからご連絡ください。
10名程度
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役・既卒 |
2008年3月以降の卒業者。
1期・2期は高等学校長の推薦が必要。3期は不要。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| ● |
● |
- |
- |
- |
- |
書類審査:学業成績・生活態度・学内活動・取得資格などを総合的に評価。
面接:人物と基礎学力に関する評価を面接審査で行う。
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 調査書など |
必須 |
|
書類審査:学業成績・生活態度・学内活動・取得資格などを総合的に評価 |
50 |
| 面接 |
必須 |
|
人物と基礎学力に関する評価を面接審査で行う(15分程度) |
50 |
本学が指定する資格取得者には、優遇(加算点)措置がある。なお、資格取得者は、資格を証明する証書の写し(コピー)を出願書類とともに必ず同封する。
ソフトウェア開発技術者、基本情報技術者、初級システムアドミニストレータ、電気主任技術者(3種以上)、電気工事士(2種以上)、工事担任者 アナログ・デジタル(3種以上)、総合無線通信者(2級以上)、陸上無線技術士(2級以上)、アマチュア無線技士(1級)、ボイラー技士(2級以上)、危険物取扱者(乙種以上)、公害防止管理者:大気関係(第4種以上)・水質関係(第4種以上)・特定粉じん関係・振動関係・騒音関係、毒物劇物取扱責任者、ラジオ・音響技能検定(2級以上)、トレース技能検定(2級以上)、実用英語技能検定[英検](準2級以上)、日本漢字能力検定[漢検](3級以上)、情報処理活用能力検定[J検](2級以上)、工業英語能力検定(2級以上)、パーソナルコンピュータ利用技術認定試験(2級以上)、コンピュータサービス技能評価検定:ベーシック部門・表計算部門(2級以上)、機械製図検定[全工]、計算技術検定[全工](1級)、情報技術検定[全工](1級)、ポケコン技術検定[全工](1級)、パソコン利用技術検定[全工](1級)、初級CAD検定[全工]、実用数学技能検定(2級以上)、英語コミュニケーション能力テスト[ベネッセ](400点以上)、TOEIC(300点以上)。
詳細は入学試験要項等参照。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1期 11/1〜11/10(郵送消印有効)、 11/1〜11/14(窓口持参)、2期 12/1〜12/8(郵送消印有効)、 12/1〜12/12(窓口持参)、3期 2/10〜2/20(郵送消印有効)、 2/10〜2/25(窓口持参) |
1期 11/15、2期 12/13、3期 2/26 |
1期 11/21、2期 12/19、3期 3/4 |
1期(締切日) 12/2、2期(締切日) 1/9、3期(締切日) 3/16 |
<オープンキャンパス>9/27、10/25、3/22
<出願>窓口受付は最終日の12:00まで。
本学
| 受験料 |
30000円 |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 154万円 (外に諸経費(代理徴収)として諸会費(学生会費、後援会費、同窓会費)が入学時に必要) |
【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、
こちらからご連絡ください。
8名以内
A奨学生:1名以内、B奨学生:2名以内、C奨学生:5名以内
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役・既卒 |
本学の奨学生入試は、本学の実施したAO入試(1期・2期・3期)、指定校制推薦入試、公募制推薦入試ですでに合格した者も受験することができる。高校卒業予定者、既卒者を問わない。また、他大学の入学試験を受験することが可能。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| - |
● |
● |
- |
- |
- |
| 受験が必要な教科 |
3教科3科目 |
配点合計 |
400点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
到達度確認:英語I・英語IIで1科目(50分、マークシート方式) |
100 |
| 英語II |
| 数学 |
必須 |
数学I |
到達度確認:数学I・数学II・数学A・数学B(統計とコンピュータ・数値計算とコンピュータを除く)で1科目(50分、マークシート方式) |
100 |
| 数学II |
| 数学A |
| 数学B |
| 理科 |
選択 |
物理I |
到達度確認:1科目選択。物理I・物理II(物質と原子・原子と原子核を除く)、化学I・化学II(生活と物質・生命と物質を除く)の2科目から1科目選択(50分、マークシート方式) |
100 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 面接 |
必須 |
|
人物に関する評価を面接審査で行う(15分程度) |
100 |
<授業料免除(全学科共通)>A奨学生:成績が極めて優秀な者、各学年1名は入学金を除き初年度の授業料を全額免除。
B奨学生:成績が特に優秀な者、機械工学科/ヒューマン・ロボット学科は各2名、生命環境化学科は3名、情報システム学科は5名をそれぞれ上限として、入学金を除き初年度の授業料を半額免除。
C奨学生:成績優秀者、機械工学科/ヒューマン・ロボット学科は各5名、生命環境化学科は7名、情報システム学科は11名をそれぞれ上限として、入学金相当額を返還する。
<一般入試合格>奨学生として採用されなくても、試験の結果により一般入試を免除し入学を許可する。奨学生対象者とならない志願者で第一志望学科不合格となった場合、第二志望学科で合格とする場合もある。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 12/1〜12/8(郵送消印有効) |
12/13 |
12/19 |
1次:入学金振込締切日 1/9、2次:入学手続締切日 2/25 |
<オープンキャンパス>9/27、10/25、3/22
本学
大宮、東京、宇都宮、水戸
| 受験料 |
0円 (無料) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 25万円〜129万円 (外に諸経費(代理徴収)として諸会費(学生会費、後援会費、同窓会費)が入学時に必要) |
【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、
こちらからご連絡ください。
11名以内
A奨学生:1名以内、B奨学生:3名以内、C奨学生:7名以内
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役・既卒 |
本学の奨学生入試は、本学の実施したAO入試(1期・2期・3期)、指定校制推薦入試、公募制推薦入試ですでに合格した者も受験することができる。高校卒業予定者、既卒者を問わない。また、他大学の入学試験を受験することが可能。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| - |
● |
● |
- |
- |
- |
| 受験が必要な教科 |
3教科3科目 |
配点合計 |
400点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
到達度確認:英語I・英語IIで1科目(50分、マークシート方式) |
100 |
| 英語II |
| 数学 |
必須 |
数学I |
到達度確認:数学I・数学II・数学A・数学B(統計とコンピュータ・数値計算とコンピュータを除く)で1科目(50分、マークシート方式) |
100 |
| 数学II |
| 数学A |
| 数学B |
| 理科 |
選択 |
物理I |
到達度確認:1科目選択。物理I・物理II(物質と原子・原子と原子核を除く)、化学I・化学II(生活と物質・生命と物質を除く)、生物I・生物II(生物の進化・分類と系統は除く)の3科目から1科目選択(50分、マークシート方式) |
100 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 生物I |
| 生物II |
| 面接 |
必須 |
|
人物に関する評価を面接審査で行う(15分程度) |
100 |
<授業料免除(全学科共通)>A奨学生:成績が極めて優秀な者、各学年1名は入学金を除き初年度の授業料を全額免除。
B奨学生:成績が特に優秀な者、機械工学科/ヒューマン・ロボット学科は各2名、生命環境化学科は3名、情報システム学科は5名をそれぞれ上限として、入学金を除き初年度の授業料を半額免除。
C奨学生:成績優秀者、機械工学科/ヒューマン・ロボット学科は各5名、生命環境化学科は7名、情報システム学科は11名をそれぞれ上限として、入学金相当額を返還する。
<一般入試合格>奨学生として採用されなくても、試験の結果により一般入試を免除し入学を許可する。奨学生対象者とならない志願者で第一志望学科不合格となった場合、第二志望学科で合格とする場合もある。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 12/1〜12/8(郵送消印有効) |
12/13 |
12/19 |
1次:入学金振込締切日 1/9、2次:入学手続締切日 2/25 |
<オープンキャンパス>9/27、10/25、3/22
本学
大宮、東京、宇都宮、水戸
| 受験料 |
0円 (無料) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 25万円〜129万円 (外に諸経費(代理徴収)として諸会費(学生会費、後援会費、同窓会費)が入学時に必要) |
【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、
こちらからご連絡ください。
8名以内
A奨学生:1名以内、B奨学生:2名以内、C奨学生:5名以内
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役・既卒 |
本学の奨学生入試は、本学の実施したAO入試(1期・2期・3期)、指定校制推薦入試、公募制推薦入試ですでに合格した者も受験することができる。高校卒業予定者、既卒者を問わない。また、他大学の入学試験を受験することが可能。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| - |
● |
● |
- |
- |
- |
| 受験が必要な教科 |
2教科2科目 |
配点合計 |
300点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 数学 |
必須 |
数学I |
到達度確認:数学I・数学II・数学A・数学B(統計とコンピュータ・数値計算とコンピュータを除く)で1科目(50分、マークシート方式) |
100 |
| 数学II |
| 数学A |
| 数学B |
| 理科 |
選択 |
物理I |
到達度確認:1教科1科目選択。英語I・英語II、物理I・物理II(物質と原子・原子と原子核を除く)、化学I・化学II(生活と物質・生命と物質を除く)、生物I・生物II(生物の進化・分類と系統を除く)の2教科4科目から1科目選択(50分、マークシート方式)。 |
100 英語と理科の2教科を受験した場合は、高得点の1教科を採用 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 生物I |
| 生物II |
| 外国語 |
選択 |
英語I |
| 英語II |
| 面接 |
必須 |
|
人物に関する評価を面接審査で行う(15分程度) |
100 |
<授業料免除(全学科共通)>A奨学生:成績が極めて優秀な者、各学年1名は入学金を除き初年度の授業料を全額免除。
B奨学生:成績が特に優秀な者、機械工学科/ヒューマン・ロボット学科は各2名、生命環境化学科は3名、情報システム学科は5名をそれぞれ上限として、入学金を除き初年度の授業料を半額免除。
C奨学生:成績優秀者、機械工学科/ヒューマン・ロボット学科は各5名、生命環境化学科は7名、情報システム学科は11名をそれぞれ上限として、入学金相当額を返還する。
<一般入試合格>奨学生として採用されなくても、試験の結果により一般入試を免除し入学を許可する。奨学生対象者とならない志願者で第一志望学科不合格となった場合、第二志望学科で合格とする場合もある。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 12/1〜12/8(郵送消印有効) |
12/13 |
12/19 |
1次:入学金振込締切日 1/9、2次:入学手続締切日 2/25 |
<オープンキャンパス>9/27、10/25、3/22
本学
大宮、東京、宇都宮、水戸
| 受験料 |
0円 (無料) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 25万円〜129万円 (外に諸経費(代理徴収)として諸会費(学生会費、後援会費、同窓会費)が入学時に必要) |
【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、
こちらからご連絡ください。
17名以内
A奨学生:1名以内、B奨学生:5名以内、C奨学生:11名以内
| 評定平均 |
専願 / 併願 |
現役 / 既卒 |
| 全体 |
その他 |
| - |
- |
併願可(学外) |
現役・既卒 |
本学の奨学生入試は、本学の実施したAO入試(1期・2期・3期)、指定校制推薦入試、公募制推薦入試ですでに合格した者も受験することができる。高校卒業予定者、既卒者を問わない。また、他大学の入学試験を受験することが可能。
| 書類審査 |
面接 |
学力試験 |
小論文・作文 |
適性・実技 |
センター試験 |
| - |
● |
● |
- |
- |
- |
| 受験が必要な教科 |
2教科2科目 |
配点合計 |
300点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 数学 |
必須 |
数学I |
到達度確認:数学I・数学II・数学A・数学B(統計とコンピュータ・数値計算とコンピュータを除く)で1科目(50分、マークシート方式) |
100 |
| 数学II |
| 数学A |
| 数学B |
| 理科 |
選択 |
物理I |
到達度確認:1教科1科目選択。英語I・英語II、物理I・物理II(物質と原子・原子と原子核を除く)、化学I・化学II(生活と物質・生命と物質を除く)、生物I・生物II(生物の進化・分類と系統を除く)の2教科4科目から1科目選択(50分、マークシート方式)。 |
100 英語と理科の2教科を受験した場合は、高得点の1教科を採用 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 生物I |
| 生物II |
| 外国語 |
選択 |
英語I |
| 英語II |
| 面接 |
必須 |
|
人物に関する評価を面接審査で行う(15分程度) |
100 |
<授業料免除(全学科共通)>A奨学生:成績が極めて優秀な者、各学年1名は入学金を除き初年度の授業料を全額免除。
B奨学生:成績が特に優秀な者、機械工学科/ヒューマン・ロボット学科は各2名、生命環境化学科は3名、情報システム学科は5名をそれぞれ上限として、入学金を除き初年度の授業料を半額免除。
C奨学生:成績優秀者、機械工学科/ヒューマン・ロボット学科は各5名、生命環境化学科は7名、情報システム学科は11名をそれぞれ上限として、入学金相当額を返還する。
<一般入試合格>奨学生として採用されなくても、試験の結果により一般入試を免除し入学を許可する。奨学生対象者とならない志願者で第一志望学科不合格となった場合、第二志望学科で合格とする場合もある。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 12/1〜12/8(郵送消印有効) |
12/13 |
12/19 |
1次:入学金振込締切日 1/9、2次:入学手続締切日 2/25 |
<オープンキャンパス>9/27、10/25、3/22
本学
大宮、東京、宇都宮、水戸
| 受験料 |
0円 (無料) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 25万円〜129万円 (外に諸経費(代理徴収)として諸会費(学生会費、後援会費、同窓会費)が入学時に必要) |
【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、
こちらからご連絡ください。