トップページへ
入試情報
教育学部教育学科
自己推薦入学試験<教育学専攻、教育学専修・生涯教育学専修・教育心理学専修>(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
120以内
教育学部の自己推薦入学試験の合計
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
3.5以上 1年1学期または前期から3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの全体評定平均値。その他、「学力試験の内容」の欄外を参照。 - 現役のみ
1年1学期または前期から3年(4年制定時制は4年)1学期または前期までの調査書記載の「欠席日数」が30日(4年制定時制は40日)以内の者。
高校生活を通じて、教科学習以外にもめざましい活躍をした者。
次のいずれかに該当すること。
〈1〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、学芸系の領域で優れた成績を挙げた者。または、学芸系の領域で完成度の高い研究などを行い、その論文等が学外の第三者機関から高い評価を得た者。
〈2〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、スポーツ系の領域における都道府県以上の大会等で優れた成績を挙げた者。
〈3〉生徒会の会長または副会長、文化祭・体育祭などの全校生徒が参加する学校行事で実行委員会委員長または副委員長として、それにふさわしい実質的活動をした者。※詳細は入学試験要項等参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - -
第一次選考:書類選考 。
第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文、面接
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

教科 科目 備考 配点
調査書など 必須   第一次選考:書類選考  
小論文・作文 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文  
面接 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):面接  
<学科・専攻・専修別出願資格>
教育学専修:学科・専攻・専修別出願資格は設けない。
生涯教育学専修:学科・専攻・専修別出願資格は設けない。
教育心理学専修:英語は「英語I」・「英語II」・「リーディング」・「ライティング」をすべて履修していること(独語や仏語は、英語に準じた単位を履修していること)。数学は「数学I」・「数学II」・「数学A」をすべて履修していること。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
9/29〜10/10 第一次:書類審査、第二次 11/23 書類選考 11/6、合格者 11/27 -
<キャンパスツアー:早稲田キャンパス>日程:授業期間中の毎週金・土曜日(ただし祝日は除く)雨天決行。人数:各回約20名、予約先着順。※10名程度の団体訪問の場合は、曜日・時間など相談に応じる。
<進学相談会>全国各地で開催。
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円 (第一次:10000円、第二次:25000円)
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 119万1500円〜123万1500円 (教育学専修、生涯教育学専修:1191500円。教育心理学専修:1231500円。)
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
150 493 - - 87 -
教育学部の自己推薦入学試験の合計。募集人数は150名程度。合格者内訳は学芸系32名、スポーツ系28名、全校的活動系(生徒会長・副会長、文化祭・体育祭などの実行委員長・副委員長をさす)27名。

【会員機能】

受験予定の入試を選んで、自分専用の受験プランを作成しよう!
受験料の合計額の確認や併願校の入試日程比較検討がカンタンにできるよ!


【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、こちらからご連絡ください。
教育学部教育学科
自己推薦入学試験<初等教育学専攻>(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
120以内
教育学部の自己推薦入学試験の合計
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
3.5以上 1年1学期または前期から3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの全体評定平均値。その他、「学力試験の内容」の欄外を参照。 - 現役のみ
1年1学期または前期から3年(4年制定時制は4年)1学期または前期までの調査書記載の「欠席日数」が30日(4年制定時制は40日)以内の者。
高校生活を通じて、教科学習以外にもめざましい活躍をした者。
次のいずれかに該当すること。
〈1〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、学芸系の領域で優れた成績を挙げた者。または、学芸系の領域で完成度の高い研究などを行い、その論文等が学外の第三者機関から高い評価を得た者。
〈2〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、スポーツ系の領域における都道府県以上の大会等で優れた成績を挙げた者。
〈3〉生徒会の会長または副会長、文化祭・体育祭などの全校生徒が参加する学校行事で実行委員会委員長または副委員長として、それにふさわしい実質的活動をした者。※詳細は入学試験要項等参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - -
第一次選考:書類選考 。
第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文、面接
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

教科 科目 備考 配点
調査書など 必須   第一次選考:書類選考  
小論文・作文 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文  
面接 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):面接  
<学科・専攻・専修別出願資格>
国語、地理歴史または公民、数学、理科、外国語の各教科の評定平均値が3.5以上の者。
評定平均値は各教科とも3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの評定平均値。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
9/29〜10/10 第一次:書類審査、第二次 11/23 書類選考 11/6、合格者 11/27 -
<キャンパスツアー:早稲田キャンパス>日程:授業期間中の毎週金・土曜日(ただし祝日は除く)雨天決行。人数:各回約20名、予約先着順。※10名程度の団体訪問の場合は、曜日・時間など相談に応じる。
<進学相談会>全国各地で開催。
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円 (第一次:10000円、第二次:25000円)
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 123万1500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
150 493 - - 87 -
教育学部の自己推薦入学試験の合計。募集人数は150名程度。合格者内訳は学芸系32名、スポーツ系28名、全校的活動系(生徒会長・副会長、文化祭・体育祭などの実行委員長・副委員長をさす)27名。

【会員機能】

受験予定の入試を選んで、自分専用の受験プランを作成しよう!
受験料の合計額の確認や併願校の入試日程比較検討がカンタンにできるよ!


【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、こちらからご連絡ください。
自己推薦入学試験(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
120以内
教育学部の自己推薦入学試験の合計
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
3.5以上 1年1学期または前期から3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの全体評定平均値。その他、「学力試験の内容」の欄外を参照。 - 現役のみ
1年1学期または前期から3年(4年制定時制は4年)1学期または前期までの調査書記載の「欠席日数」が30日(4年制定時制は40日)以内の者。
高校生活を通じて、教科学習以外にもめざましい活躍をした者。
次のいずれかに該当すること。
〈1〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、学芸系の領域で優れた成績を挙げた者。または、学芸系の領域で完成度の高い研究などを行い、その論文等が学外の第三者機関から高い評価を得た者。
〈2〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、スポーツ系の領域における都道府県以上の大会等で優れた成績を挙げた者。
〈3〉生徒会の会長または副会長、文化祭・体育祭などの全校生徒が参加する学校行事で実行委員会委員長または副委員長として、それにふさわしい実質的活動をした者。※詳細は入学試験要項等参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - -
第一次選考:書類選考。
第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文、面接
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

教科 科目 備考 配点
調査書など 必須   第一次選考:書類選考  
小論文・作文 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文  
面接 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):面接  
<学科・専攻・専修別出願資格>
国語は「国語表現I」・「国語表現II」・「国語総合」・「現代文」・「古典」・「古典講読」の6科目の中から「国語総合」を含む2科目以上を履修していること。国語の評定平均値が4.0以上の者。
評定平均値は各教科とも3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの評定平均値。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
9/29〜10/10 第一次:書類審査、第二次 11/23 書類選考 11/6、合格者 11/27 -
<キャンパスツアー:早稲田キャンパス>日程:授業期間中の毎週金・土曜日(ただし祝日は除く)雨天決行。人数:各回約20名、予約先着順。※10名程度の団体訪問の場合は、曜日・時間など相談に応じる。
<進学相談会>全国各地で開催。
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円 (第一次:10000円、第二次:25000円)
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 119万1500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
150 493 - - 87 -
教育学部の自己推薦入学試験の合計。募集人数は150名程度。合格者内訳は学芸系32名、スポーツ系28名、全校的活動系(生徒会長・副会長、文化祭・体育祭などの実行委員長・副委員長をさす)27名。

【会員機能】

受験予定の入試を選んで、自分専用の受験プランを作成しよう!
受験料の合計額の確認や併願校の入試日程比較検討がカンタンにできるよ!


【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、こちらからご連絡ください。
自己推薦入学試験(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
120以内
教育学部の自己推薦入学試験の合計
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
3.5以上 1年1学期または前期から3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの全体評定平均値。その他、「学力試験の内容」の欄外を参照。 - 現役のみ
1年1学期または前期から3年(4年制定時制は4年)1学期または前期までの調査書記載の「欠席日数」が30日(4年制定時制は40日)以内の者。
高校生活を通じて、教科学習以外にもめざましい活躍をした者。
次のいずれかに該当すること。
〈1〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、学芸系の領域で優れた成績を挙げた者。または、学芸系の領域で完成度の高い研究などを行い、その論文等が学外の第三者機関から高い評価を得た者。
〈2〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、スポーツ系の領域における都道府県以上の大会等で優れた成績を挙げた者。
〈3〉生徒会の会長または副会長、文化祭・体育祭などの全校生徒が参加する学校行事で実行委員会委員長または副委員長として、それにふさわしい実質的活動をした者。※詳細は入学試験要項等参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - -
第一次選考:書類選考。
第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文、面接(英語を使用する場合がある)
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

教科 科目 備考 配点
調査書など 必須   第一次選考:書類選考  
小論文・作文 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文  
面接 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):面接(英語を使用する場合がある)  
<学科・専攻・専修別出願資格>
英語は「英語I」・「英語II」・「リーディング」・「ライティング」・「オーラル・コミュニケーションI」をすべて履修していること。英語の評定平均値が4.5以上の者。
評定平均値は各教科とも3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの評定平均値。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
9/29〜10/10 第一次:書類審査、第二次 11/23 書類選考 11/6、合格者 11/27 -
<キャンパスツアー:早稲田キャンパス>日程:授業期間中の毎週金・土曜日(ただし祝日は除く)雨天決行。人数:各回約20名、予約先着順。※10名程度の団体訪問の場合は、曜日・時間など相談に応じる。
<進学相談会>全国各地で開催。
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円 (第一次:10000円、第二次:25000円)
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 120万1500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
150 493 - - 87 -
教育学部の自己推薦入学試験の合計。募集人数は150名程度。合格者内訳は学芸系32名、スポーツ系28名、全校的活動系(生徒会長・副会長、文化祭・体育祭などの実行委員長・副委員長をさす)27名。

【会員機能】

受験予定の入試を選んで、自分専用の受験プランを作成しよう!
受験料の合計額の確認や併願校の入試日程比較検討がカンタンにできるよ!


【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、こちらからご連絡ください。
教育学部社会科
自己推薦入学試験<地理歴史専修・社会科学専修>(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
120以内
教育学部の自己推薦入学試験の合計
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
3.5以上 1年1学期または前期から3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの全体評定平均値。その他、「学力試験の内容」の欄外を参照。 - 現役のみ
1年1学期または前期から3年(4年制定時制は4年)1学期または前期までの調査書記載の「欠席日数」が30日(4年制定時制は40日)以内の者。
高校生活を通じて、教科学習以外にもめざましい活躍をした者。
次のいずれかに該当すること。
〈1〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、学芸系の領域で優れた成績を挙げた者。または、学芸系の領域で完成度の高い研究などを行い、その論文等が学外の第三者機関から高い評価を得た者。
〈2〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、スポーツ系の領域における都道府県以上の大会等で優れた成績を挙げた者。
〈3〉生徒会の会長または副会長、文化祭・体育祭などの全校生徒が参加する学校行事で実行委員会委員長または副委員長として、それにふさわしい実質的活動をした者。※詳細は入学試験要項等参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - -
第一次選考:書類選考。
第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文、面接
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

教科 科目 備考 配点
調査書など 必須   第一次選考:書類選考  
小論文・作文 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文  
面接 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):面接  
<学科・専攻・専修別出願資格>
地理歴史専修:外国語の評定平均値が4.0以上の者。「日本史A」・「日本史B」・「世界史A」・「世界史B」「地理A」・「地理B」の6科目のうちいずれか1科目の評定平均値が4.0以上の者。
社会科学専修:英語・数学・国語の3教科のうち2教科以上の評定平均値が4.0以上の者。
評定平均値は各教科とも3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの評定平均値。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
9/29〜10/10 第一次:書類審査、第二次 11/23 書類選考 11/6、合格者 11/27 -
<キャンパスツアー:早稲田キャンパス>日程:授業期間中の毎週金・土曜日(ただし祝日は除く)雨天決行。人数:各回約20名、予約先着順。※10名程度の団体訪問の場合は、曜日・時間など相談に応じる。
<進学相談会>全国各地で開催。
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円 (第一次:10000円、第二次:25000円)
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 119万1500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
150 493 - - 87 -
教育学部の自己推薦入学試験の合計。募集人数は150名程度。合格者内訳は学芸系32名、スポーツ系28名、全校的活動系(生徒会長・副会長、文化祭・体育祭などの実行委員長・副委員長をさす)27名。

【会員機能】

受験予定の入試を選んで、自分専用の受験プランを作成しよう!
受験料の合計額の確認や併願校の入試日程比較検討がカンタンにできるよ!


【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、こちらからご連絡ください。
教育学部理学科
自己推薦入学試験<生物学専修・地球科学専修>(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
120以内
教育学部の自己推薦入学試験の合計
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
3.5以上 1年1学期または前期から3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの全体評定平均値。その他、「学力試験の内容」の欄外を参照。 - 現役のみ
1年1学期または前期から3年(4年制定時制は4年)1学期または前期までの調査書記載の「欠席日数」が30日(4年制定時制は40日)以内の者。
高校生活を通じて、教科学習以外にもめざましい活躍をした者。
次のいずれかに該当すること。
〈1〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、学芸系の領域で優れた成績を挙げた者。または、学芸系の領域で完成度の高い研究などを行い、その論文等が学外の第三者機関から高い評価を得た者。
〈2〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、スポーツ系の領域における都道府県以上の大会等で優れた成績を挙げた者。
〈3〉生徒会の会長または副会長、文化祭・体育祭などの全校生徒が参加する学校行事で実行委員会委員長または副委員長として、それにふさわしい実質的活動をした者。※詳細は入学試験要項等参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - -
第一次選考:書類選考。
第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文、面接
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

教科 科目 備考 配点
調査書など 必須   第一次選考:書類選考  
小論文・作文 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文  
面接 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):面接  
<学科・専攻・専修別出願資格>
生物学専修:理科は「物理I」・「物理II」、「化学I」・「化学II」、「生物I」・「生物II」、「地学I」・「地学II」の中から2つ以上を履修していること。数学は「数学I」・「数学II」・「数学III」・「数学A」・「数学B」・「数学C」をすべて履修していること。英語は「英語I」・「英語II」・「リーディング」・「ライティング」をすべて履修していること(独語や仏語は、英語に準じた単位を履修していること) 。
地球科学専修:理科は「物理I」・「物理II」、「化学I」・「化学II」、「生物I」・「生物II」、「地学I」・「地学II」の中から 2 つ以上を履修していること。数学は「数学I」・「数学II」・「数学III」・「数学A」・「数学B」・「数学C」をすべて履修していること。地質学、鉱物学に興味のある者。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
9/29〜10/10 第一次:書類審査、第二次 11/23 書類選考 11/6、合格者 11/27 -
<キャンパスツアー:早稲田キャンパス>日程:授業期間中の毎週金・土曜日(ただし祝日は除く)雨天決行。人数:各回約20名、予約先着順。※10名程度の団体訪問の場合は、曜日・時間など相談に応じる。
<進学相談会>全国各地で開催。
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円 (第一次:10000円、第二次:25000円)
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 171万2500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
150 493 - - 87 -
教育学部の自己推薦入学試験の合計。募集人数は150名程度。合格者内訳は学芸系32名、スポーツ系28名、全校的活動系(生徒会長・副会長、文化祭・体育祭などの実行委員長・副委員長をさす)27名。

【会員機能】

受験予定の入試を選んで、自分専用の受験プランを作成しよう!
受験料の合計額の確認や併願校の入試日程比較検討がカンタンにできるよ!


【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、こちらからご連絡ください。
自己推薦入学試験(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
120以内
教育学部の自己推薦入学試験の合計
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
3.5以上 1年1学期または前期から3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの全体評定平均値 - 現役のみ
1年1学期または前期から3年(4年制定時制は4年)1学期または前期までの調査書記載の「欠席日数」が30日(4年制定時制は40日)以内の者。
高校生活を通じて、教科学習以外にもめざましい活躍をした者。
次のいずれかに該当すること。
〈1〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、学芸系の領域で優れた成績を挙げた者。または、学芸系の領域で完成度の高い研究などを行い、その論文等が学外の第三者機関から高い評価を得た者。
〈2〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、スポーツ系の領域における都道府県以上の大会等で優れた成績を挙げた者。
〈3〉生徒会の会長または副会長、文化祭・体育祭などの全校生徒が参加する学校行事で実行委員会委員長または副委員長として、それにふさわしい実質的活動をした者。※詳細は入学試験要項等参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - -
第一次選考:書類選考。
第二次選考(第一次選考合格者のみ):数学、面接
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 1教科1科目
教科 科目 備考 配点
調査書など 必須   第一次選考:書類選考  
数学 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):数学  
面接 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):面接  
<学科・専攻・専修別出願資格>
学科・専攻・専修別出願資格は設けない。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
9/29〜10/10 第一次:書類審査、第二次 11/23 書類選考 11/6、合格者 11/27 -
<キャンパスツアー:早稲田キャンパス>日程:授業期間中の毎週金・土曜日(ただし祝日は除く)雨天決行。人数:各回約20名、予約先着順。※10名程度の団体訪問の場合は、曜日・時間など相談に応じる。
<進学相談会>全国各地で開催。
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円 (第一次:10000円、第二次:25000円)
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 162万2500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
150 493 - - 87 -
教育学部の自己推薦入学試験の合計。募集人数は150名程度。合格者内訳は学芸系32名、スポーツ系28名、全校的活動系(生徒会長・副会長、文化祭・体育祭などの実行委員長・副委員長をさす)27名。

【会員機能】

受験予定の入試を選んで、自分専用の受験プランを作成しよう!
受験料の合計額の確認や併願校の入試日程比較検討がカンタンにできるよ!


【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、こちらからご連絡ください。
自己推薦入学試験(推薦入試) 入試データの見かた
募集人数
120以内
教育学部の自己推薦入学試験の合計
出願資格
評定平均 専願 / 併願 現役 / 既卒
全体 その他
3.5以上 1年1学期または前期から3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの全体評定平均値 - 現役のみ
1年1学期または前期から3年(4年制定時制は4年)1学期または前期までの調査書記載の「欠席日数」が30日(4年制定時制は40日)以内の者。
高校生活を通じて、教科学習以外にもめざましい活躍をした者。
次のいずれかに該当すること。
〈1〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、学芸系の領域で優れた成績を挙げた者。または、学芸系の領域で完成度の高い研究などを行い、その論文等が学外の第三者機関から高い評価を得た者。
〈2〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、スポーツ系の領域における都道府県以上の大会等で優れた成績を挙げた者。
〈3〉生徒会の会長または副会長、文化祭・体育祭などの全校生徒が参加する学校行事で実行委員会委員長または副委員長として、それにふさわしい実質的活動をした者。※詳細は入学試験要項等参照。
選考の要素
書類審査 面接 学力試験 小論文・作文 適性・実技 センター試験
- - -
第一次選考:書類選考。
第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文、面接
学力試験の内容

個別試験の教科・科目・配点

教科 科目 備考 配点
調査書など 必須   第一次選考:書類選考  
小論文・作文 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文  
面接 必須   第二次選考(第一次選考合格者のみ):面接  
<学科・専攻・専修別出願資格>
学科・専攻・専修別出願資格は設けない。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
9/29〜10/10 第一次:書類審査、第二次 11/23 書類選考 11/6、合格者 11/27 -
<キャンパスツアー:早稲田キャンパス>日程:授業期間中の毎週金・土曜日(ただし祝日は除く)雨天決行。人数:各回約20名、予約先着順。※10名程度の団体訪問の場合は、曜日・時間など相談に応じる。
<進学相談会>全国各地で開催。
受験料 / 初年度納入金
受験料 35000円 (第一次:10000円、第二次:25000円)
初年度納入金 2008年度納入金(参考) 122万1500円
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
150 493 - - 87 -
教育学部の自己推薦入学試験の合計。募集人数は150名程度。合格者内訳は学芸系32名、スポーツ系28名、全校的活動系(生徒会長・副会長、文化祭・体育祭などの実行委員長・副委員長をさす)27名。

【会員機能】

受験予定の入試を選んで、自分専用の受験プランを作成しよう!
受験料の合計額の確認や併願校の入試日程比較検討がカンタンにできるよ!


【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、こちらからご連絡ください。