募集人数
120以内
教育学部の自己推薦入学試験の合計
教育学部の自己推薦入学試験の合計
出願資格
| 評定平均 | 専願 / 併願 | 現役 / 既卒 | |
| 全体 | その他 | ||
| 3.5以上 | 1年1学期または前期から3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの全体評定平均値。その他、「学力試験の内容」の欄外を参照。 | - | 現役のみ |
1年1学期または前期から3年(4年制定時制は4年)1学期または前期までの調査書記載の「欠席日数」が30日(4年制定時制は40日)以内の者。
高校生活を通じて、教科学習以外にもめざましい活躍をした者。
次のいずれかに該当すること。
〈1〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、学芸系の領域で優れた成績を挙げた者。または、学芸系の領域で完成度の高い研究などを行い、その論文等が学外の第三者機関から高い評価を得た者。
〈2〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、スポーツ系の領域における都道府県以上の大会等で優れた成績を挙げた者。
〈3〉生徒会の会長または副会長、文化祭・体育祭などの全校生徒が参加する学校行事で実行委員会委員長または副委員長として、それにふさわしい実質的活動をした者。※詳細は入学試験要項等参照。
高校生活を通じて、教科学習以外にもめざましい活躍をした者。
次のいずれかに該当すること。
〈1〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、学芸系の領域で優れた成績を挙げた者。または、学芸系の領域で完成度の高い研究などを行い、その論文等が学外の第三者機関から高い評価を得た者。
〈2〉高等学校のクラブ活動、またはその他の課外活動を通じ、個人もしくは集団の一員として、スポーツ系の領域における都道府県以上の大会等で優れた成績を挙げた者。
〈3〉生徒会の会長または副会長、文化祭・体育祭などの全校生徒が参加する学校行事で実行委員会委員長または副委員長として、それにふさわしい実質的活動をした者。※詳細は入学試験要項等参照。
選考の要素
| 書類審査 | 面接 | 学力試験 | 小論文・作文 | 適性・実技 | センター試験 |
| ● | ● | - | ● | - | - |
第一次選考:書類選考。
第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文、面接(英語を使用する場合がある)
第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文、面接(英語を使用する場合がある)
学力試験の内容
|
|
個別試験の教科・科目・配点 |
| 教科 | 科目 | 備考 | 配点 | |
| 調査書など | 必須 | 第一次選考:書類選考 | ||
| 小論文・作文 | 必須 | 第二次選考(第一次選考合格者のみ):小論文 | ||
| 面接 | 必須 | 第二次選考(第一次選考合格者のみ):面接(英語を使用する場合がある) | ||
<学科・専攻・専修別出願資格>
英語は「英語I」・「英語II」・「リーディング」・「ライティング」・「オーラル・コミュニケーションI」をすべて履修していること。英語の評定平均値が4.5以上の者。
評定平均値は各教科とも3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの評定平均値。
英語は「英語I」・「英語II」・「リーディング」・「ライティング」・「オーラル・コミュニケーションI」をすべて履修していること。英語の評定平均値が4.5以上の者。
評定平均値は各教科とも3年(4年定時制は4年)1学期または前期までの評定平均値。
入試日程
| 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 入学手続き期間 |
| 9/29〜10/10 | 第一次:書類審査、第二次 11/23 | 書類選考 11/6、合格者 11/27 | - |
<キャンパスツアー:早稲田キャンパス>日程:授業期間中の毎週金・土曜日(ただし祝日は除く)雨天決行。人数:各回約20名、予約先着順。※10名程度の団体訪問の場合は、曜日・時間など相談に応じる。
<進学相談会>全国各地で開催。
<進学相談会>全国各地で開催。
受験料 / 初年度納入金
| 受験料 | 35000円 (第一次:10000円、第二次:25000円) |
| 初年度納入金 | 2008年度納入金(参考) 120万1500円 |
昨年の入試結果
| 募集人数 | 志願者数 | 志願倍率 | 受験者数 | 合格者数 | 実質倍率 |
| 150 | 493 | - | - | 87 | - |
教育学部の自己推薦入学試験の合計。募集人数は150名程度。合格者内訳は学芸系32名、スポーツ系28名、全校的活動系(生徒会長・副会長、文化祭・体育祭などの実行委員長・副委員長をさす)27名。