募集人数
5
出願資格
| 評定平均 | 専願 / 併願 | 現役 / 既卒 | |
| 全体 | その他 | ||
| 3.2以上 | - | 専願のみ | 現役・既卒 |
高等学校もしくは中等教育学校後期課程を2008年3月に卒業した者、または2009年3月に卒業見込みの者。
次のいずれかに該当する者。
(1)創作・表現活動などにおいて得意な分野のある者。(例/デザイン、新聞、脚本、台本、放送、映像、マンガなど)
(2)英語を話すことが得意な者。
(3)企画力・発想力が豊かで、問題の解決やイベント実施などに意欲的な姿勢のある者(例/学校祭、ディベート、NIEなど)や、<総合的な学習>などでの活動に積極的な者。
次のいずれかに該当する者。
(1)創作・表現活動などにおいて得意な分野のある者。(例/デザイン、新聞、脚本、台本、放送、映像、マンガなど)
(2)英語を話すことが得意な者。
(3)企画力・発想力が豊かで、問題の解決やイベント実施などに意欲的な姿勢のある者(例/学校祭、ディベート、NIEなど)や、<総合的な学習>などでの活動に積極的な者。
選考の要素
| 書類審査 | 面接 | 学力試験 | 小論文・作文 | 適性・実技 | センター試験 |
| ● | - | - | - | - | - |
プレゼンテーションおよび質疑応答、調査書を総合的に判定して選考
学力試験の内容
|
|
個別試験の教科・科目・配点 |
| 教科 | 科目 | 備考 | 配点 | |
| その他 | 必須 | プレゼンテーションおよび質疑応答。次に示すメインテーマのうち1つを選び、そのテーマにそったプレゼンテーション(発表)を7分以内で行い、引き続き10分程度の質疑応答を行う。メインテーマ:A「メディアと生活」、B「仕事・職業と社会」、C「ことばとコミュニケーション」、D「人と人とのつながり」。※サブテーマやタイトルの設定は自由。 | ||
| 調査書など | 必須 | 調査書 | ||
<プレゼンテーションの発表形態>
〈1〉発表形態は自由。ただし受験者本人のみで発表する。英語で発表する場合は、質疑応答も英語で行う。なお審査は複数の審査員によって行う。
(一般的な発表形態としては、英語スピーチ・日本語スピーチ、作品提示と説明・OHPやパソコン、スライドなどの視聴覚機器の使用・ホワイトボードや黒板の使用・ビデオなどがあるが、これらにとらわれる必要はない。)
〈2〉発表形態については出願時にエントリー・シートに記入する。本学で用意できる機器については本学の備品を貸し出すので、必要があればあらかじめエントリー・シートに記入する。使用するものによっては対応できない場合があるので、本学から直接問い合わせをすることがある。
〈3〉発表形態によってリハーサルや機器のテストが必要な場合、試験前日(11月7日<金>)に本学で実施できる。希望する場合はエントリー・シートに記入する。時間については本学から連絡する。
〈1〉発表形態は自由。ただし受験者本人のみで発表する。英語で発表する場合は、質疑応答も英語で行う。なお審査は複数の審査員によって行う。
(一般的な発表形態としては、英語スピーチ・日本語スピーチ、作品提示と説明・OHPやパソコン、スライドなどの視聴覚機器の使用・ホワイトボードや黒板の使用・ビデオなどがあるが、これらにとらわれる必要はない。)
〈2〉発表形態については出願時にエントリー・シートに記入する。本学で用意できる機器については本学の備品を貸し出すので、必要があればあらかじめエントリー・シートに記入する。使用するものによっては対応できない場合があるので、本学から直接問い合わせをすることがある。
〈3〉発表形態によってリハーサルや機器のテストが必要な場合、試験前日(11月7日<金>)に本学で実施できる。希望する場合はエントリー・シートに記入する。時間については本学から連絡する。
入試日程
| 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 入学手続き期間 |
| 10/20〜11/4(郵送消印有効) | 11/8 | 合否通知日 11/13 | 入学金と入学手続締切日 12/4、前期の学納金納付期限 3/9 |
<オープンキャンパス>12/13、進学相談会(北陸地区を中心に開催)
<合否通知>合否通知日に、受験者ならびに出身学校長宛に選考結果を郵送する。本学キャンパスでの掲示発表は行わない。
<合否通知>合否通知日に、受験者ならびに出身学校長宛に選考結果を郵送する。本学キャンパスでの掲示発表は行わない。
試験会場
本学
出願書類
入学願書、調査書、推薦書、エントリー・シート、封筒(大)1通
受験料 / 初年度納入金
| 受験料 | 30000円 |
| 初年度納入金 | 2009年度納入金 122万円 (その他、諸会費等を納入) |