
入試情報
27
| 受験が必要な教科 |
3教科3科目 |
配点合計 |
450点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 数学 |
必須 |
数学I |
数学I・数学II・数学III・数学A・数学B(数列、ベクトル)、数学C(行列とその応用、式と曲線)で1科目(70分) |
150 |
| 数学II |
| 数学III |
| 数学A |
| 数学B |
| 数学C |
| 理科 |
選択 |
物理I |
1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)の2科目から1科目選択(70分)。 |
150 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) |
150 |
| 英語II |
| リーディング |
| ライティング |
<特待生制度>大阪工業大学では、入試成績が特に優秀で、将来有望な若者を積極的に支援・奨励するため、特待生制度を設けている。この制度は、一般入試前期A日程の全受験者のうち、入試成績上位者100人を“特待生”として認定し、原則卒業までの4年間、授業料の“全額”または“半額”を軽減するもの。昨年度の場合、対象入試の合格者は1023人だったので10人に1人を特待生として認定した計算になる。なお、入学後、各学年末に1年間の学業成績などをもとに審査を行うが、特に問題がない限り、次年度も特待生として継続する。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1/6〜1/20(郵送消印有効) |
試験日自由選択制 1/28、 1/29 |
2/13 |
- |
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
| 受験料 |
35000円 (A日程とAC日程、B日程、BC日程との併願には減額制度がある。詳細は募集要項等を参照。) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要) |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 27 |
336 |
12.44 |
327 |
83 |
3.94 |
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15
| 受験が必要な教科 |
3教科3科目 |
配点合計 |
450点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 数学 |
必須 |
数学I |
数学I・数学II・数学A・数学B(数列、ベクトル)で1科目(70分) |
150 |
| 数学II |
| 数学A |
| 数学B |
| 理科 |
選択 |
物理I |
1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)、生物I・生物IIの3科目から1科目選択(70分)。 |
150 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 生物I |
| 生物II |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) |
150 |
| 英語II |
| リーディング |
| ライティング |
<特待生制度>大阪工業大学では、入試成績が特に優秀で、将来有望な若者を積極的に支援・奨励するため、特待生制度を設けている。この制度は、一般入試前期A日程の全受験者のうち、入試成績上位者100人を“特待生”として認定し、原則卒業までの4年間、授業料の“全額”または“半額”を軽減するもの。昨年度の場合、対象入試の合格者は1023人だったので10人に1人を特待生として認定した計算になる。なお、入学後、各学年末に1年間の学業成績などをもとに審査を行うが、特に問題がない限り、次年度も特待生として継続する。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1/6〜1/20(郵送消印有効) |
試験日自由選択制 1/28、 1/29 |
2/13 |
- |
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
| 受験料 |
35000円 (A日程とAC日程、B日程、BC日程との併願には減額制度がある。詳細は募集要項等を参照。) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要) |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 15 |
158 |
10.53 |
154 |
30 |
5.13 |
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19
| 受験が必要な教科 |
3教科3科目 |
配点合計 |
450点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 数学 |
必須 |
数学I |
数学I・数学II・数学III・数学A・数学B(数列、ベクトル)、数学C(行列とその応用、式と曲線)で1科目(70分) |
150 |
| 数学II |
| 数学III |
| 数学A |
| 数学B |
| 数学C |
| 理科 |
選択 |
物理I |
1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)の2科目から1科目選択(70分)。 |
150 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) |
150 |
| 英語II |
| リーディング |
| ライティング |
<特待生制度>大阪工業大学では、入試成績が特に優秀で、将来有望な若者を積極的に支援・奨励するため、特待生制度を設けている。この制度は、一般入試前期A日程の全受験者のうち、入試成績上位者100人を“特待生”として認定し、原則卒業までの4年間、授業料の“全額”または“半額”を軽減するもの。昨年度の場合、対象入試の合格者は1023人だったので10人に1人を特待生として認定した計算になる。なお、入学後、各学年末に1年間の学業成績などをもとに審査を行うが、特に問題がない限り、次年度も特待生として継続する。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1/6〜1/20(郵送消印有効) |
試験日自由選択制 1/28、 1/29 |
2/13 |
- |
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
| 受験料 |
35000円 (A日程とAC日程、B日程、BC日程との併願には減額制度がある。詳細は募集要項等を参照。) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要) |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 19 |
86 |
4.53 |
86 |
59 |
1.46 |
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11
| 受験が必要な教科 |
3教科3科目 |
配点合計 |
450点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 数学 |
必須 |
数学I |
数学I・数学II・数学A・数学B(数列、ベクトル)で1科目(70分) |
150 |
| 数学II |
| 数学A |
| 数学B |
| 理科 |
選択 |
物理I |
1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)、生物I・生物IIの3科目から1科目選択(70分)。 |
150 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 生物I |
| 生物II |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) |
150 |
| 英語II |
| リーディング |
| ライティング |
<特待生制度>大阪工業大学では、入試成績が特に優秀で、将来有望な若者を積極的に支援・奨励するため、特待生制度を設けている。この制度は、一般入試前期A日程の全受験者のうち、入試成績上位者100人を“特待生”として認定し、原則卒業までの4年間、授業料の“全額”または“半額”を軽減するもの。昨年度の場合、対象入試の合格者は1023人だったので10人に1人を特待生として認定した計算になる。なお、入学後、各学年末に1年間の学業成績などをもとに審査を行うが、特に問題がない限り、次年度も特待生として継続する。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1/6〜1/20(郵送消印有効) |
試験日自由選択制 1/28、 1/29 |
2/13 |
- |
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
| 受験料 |
35000円 (A日程とAC日程、B日程、BC日程との併願には減額制度がある。詳細は募集要項等を参照。) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要) |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 11 |
123 |
11.18 |
123 |
62 |
1.98 |
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19
| 受験が必要な教科 |
3教科3科目 |
配点合計 |
450点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 数学 |
必須 |
数学I |
数学I・数学II・数学III・数学A・数学B(数列、ベクトル)、数学C(行列とその応用、式と曲線)で1科目(70分) |
150 |
| 数学II |
| 数学III |
| 数学A |
| 数学B |
| 数学C |
| 理科 |
選択 |
物理I |
1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)の2科目から1科目選択(70分)。 |
150 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) |
150 |
| 英語II |
| リーディング |
| ライティング |
<特待生制度>大阪工業大学では、入試成績が特に優秀で、将来有望な若者を積極的に支援・奨励するため、特待生制度を設けている。この制度は、一般入試前期A日程の全受験者のうち、入試成績上位者100人を“特待生”として認定し、原則卒業までの4年間、授業料の“全額”または“半額”を軽減するもの。昨年度の場合、対象入試の合格者は1023人だったので10人に1人を特待生として認定した計算になる。なお、入学後、各学年末に1年間の学業成績などをもとに審査を行うが、特に問題がない限り、次年度も特待生として継続する。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1/6〜1/20(郵送消印有効) |
試験日自由選択制 1/28、 1/29 |
2/13 |
- |
<第2志望制度>電子情報通信工学科と電気電子システム工学科間で第2志望制度がある。
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
| 受験料 |
35000円 (A日程とAC日程、B日程、BC日程との併願には減額制度がある。詳細は募集要項等を参照。) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要) |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 19 |
119 |
6.26 |
117 |
67 |
1.75 |
合格者数には、第2志望合格者8名を含む
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22
| 受験が必要な教科 |
3教科3科目 |
配点合計 |
450点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 数学 |
必須 |
数学I |
数学I・数学II・数学III・数学A・数学B(数列、ベクトル)、数学C(行列とその応用、式と曲線)で1科目(70分) |
150 |
| 数学II |
| 数学III |
| 数学A |
| 数学B |
| 数学C |
| 理科 |
選択 |
物理I |
1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)の2科目から1科目選択(70分)。 |
150 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) |
150 |
| 英語II |
| リーディング |
| ライティング |
<特待生制度>大阪工業大学では、入試成績が特に優秀で、将来有望な若者を積極的に支援・奨励するため、特待生制度を設けている。この制度は、一般入試前期A日程の全受験者のうち、入試成績上位者100人を“特待生”として認定し、原則卒業までの4年間、授業料の“全額”または“半額”を軽減するもの。昨年度の場合、対象入試の合格者は1023人だったので10人に1人を特待生として認定した計算になる。なお、入学後、各学年末に1年間の学業成績などをもとに審査を行うが、特に問題がない限り、次年度も特待生として継続する。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1/6〜1/20(郵送消印有効) |
試験日自由選択制 1/28、 1/29 |
2/13 |
- |
<第2志望制度>電子情報通信工学科と電気電子システム工学科間で第2志望制度がある。
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
| 受験料 |
35000円 (A日程とAC日程、B日程、BC日程との併願には減額制度がある。詳細は募集要項等を参照。) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要) |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 22 |
258 |
11.73 |
248 |
103 |
2.41 |
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| 受験が必要な教科 |
3教科3科目 |
配点合計 |
450点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 数学 |
必須 |
数学I |
数学I・数学II・数学A・数学B(数列、ベクトル)で1科目(70分) |
150 |
| 数学II |
| 数学A |
| 数学B |
| 理科 |
選択 |
物理I |
1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)、生物I・生物IIの3科目から1科目選択(70分)。 |
150 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 生物I |
| 生物II |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) |
150 |
| 英語II |
| リーディング |
| ライティング |
<特待生制度>大阪工業大学では、入試成績が特に優秀で、将来有望な若者を積極的に支援・奨励するため、特待生制度を設けている。この制度は、一般入試前期A日程の全受験者のうち、入試成績上位者100人を“特待生”として認定し、原則卒業までの4年間、授業料の“全額”または“半額”を軽減するもの。昨年度の場合、対象入試の合格者は1023人だったので10人に1人を特待生として認定した計算になる。なお、入学後、各学年末に1年間の学業成績などをもとに審査を行うが、特に問題がない限り、次年度も特待生として継続する。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1/6〜1/20(郵送消印有効) |
試験日自由選択制 1/28、 1/29 |
2/13 |
- |
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
| 受験料 |
35000円 (A日程とAC日程、B日程、BC日程との併願には減額制度がある。詳細は募集要項等を参照。) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要) |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 21 |
86 |
4.1 |
86 |
62 |
1.39 |
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27
| 受験が必要な教科 |
3教科3科目 |
配点合計 |
450点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 数学 |
必須 |
数学I |
数学I・数学II・数学III・数学A・数学B(数列、ベクトル)、数学C(行列とその応用、式と曲線)で1科目(70分) |
150 |
| 数学II |
| 数学III |
| 数学A |
| 数学B |
| 数学C |
| 理科 |
選択 |
物理I |
1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)の2科目から1科目選択(70分)。 |
150 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) |
150 |
| 英語II |
| リーディング |
| ライティング |
<特待生制度>大阪工業大学では、入試成績が特に優秀で、将来有望な若者を積極的に支援・奨励するため、特待生制度を設けている。この制度は、一般入試前期A日程の全受験者のうち、入試成績上位者100人を“特待生”として認定し、原則卒業までの4年間、授業料の“全額”または“半額”を軽減するもの。昨年度の場合、対象入試の合格者は1023人だったので10人に1人を特待生として認定した計算になる。なお、入学後、各学年末に1年間の学業成績などをもとに審査を行うが、特に問題がない限り、次年度も特待生として継続する。
| 出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
入学手続き期間 |
| 1/6〜1/20(郵送消印有効) |
試験日自由選択制 1/28、 1/29 |
2/13 |
- |
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
| 受験料 |
35000円 (A日程とAC日程、B日程、BC日程との併願には減額制度がある。詳細は募集要項等を参照。) |
| 初年度納入金 |
2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要) |
| 募集人数 |
志願者数 |
志願倍率 |
受験者数 |
合格者数 |
実質倍率 |
| 27 |
598 |
22.15 |
590 |
100 |
5.9 |
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26
| 受験が必要な教科 |
3教科3科目 |
配点合計 |
450点満点 |
| 教科 |
科目 |
備考 |
配点 |
| 数学 |
必須 |
数学I |
数学I・数学II・数学A・数学B(数列、ベクトル)で1科目(70分) |
150 |
| 数学II |
| 数学A |
| 数学B |
| 理科 |
選択 |
物理I |
1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)、生物I・生物IIの3科目から1科目選択(70分)。 |
150 |
| 物理II |
| 化学I |
| 化学II |
| 生物I |
| 生物II |
| 外国語 |
必須 |
英語I |
英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) |
150 |
| 英語II |
| リーディング |
| ライティング |