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入試情報
工学部建築学科
一般入試前期AC日程※A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(センター利用・国公立一般入試) 入試データの見かた
募集人数
7
学力試験の内容

センター試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 300点満点
教科 科目 備考 配点
数学 必須 数学II・数学B   100 
理科 選択 生物I 1科目選択。理科の4科目から1科目選択。 100
2科目以上受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用
化学I
物理I
地学I
国語 選択 国語 1教科1科目選択。英語(リスニングテストを含む)、国語(近代以降の文章のみ)の2教科2科目から1科目選択。 100
英語は250点満点を100点満点に換算。2科目を受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用。
外国語 選択 英語

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 450点満点
教科 科目 備考 配点
数学 必須 数学I 数学I・数学II・数学III・数学A・数学B(数列、ベクトル)、数学C(行列とその応用、式と曲線)で1科目(70分) 150 
数学II
数学III
数学A
数学B
数学C
理科 選択 物理I 1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)の2科目から1科目選択(70分)。 150 
物理II
化学I
化学II
外国語 必須 英語I 英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) 150 
英語II
リーディング
ライティング
A日程の試験得点に大学入試センター試験得点を加える入試。
A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(AC日程単独の出願はできない)。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
1/6〜1/20(郵送消印有効) センター 1/17〜1/18、試験日自由選択制(A日程) 1/28、 1/29 2/13 -
<出願>A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(AC日程単独の出願はできない)。
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
試験会場
<A日程>
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 5000円 (A日程とAC日程を併願すると5000円の減額になる。詳細は募集要項等を参照。)
初年度納入金 2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要)
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
7 184 26.29 181 45 4.02
難易度

【会員機能】

受験予定の入試を選んで、自分専用の受験プランを作成しよう!
受験料の合計額の確認や併願校の入試日程比較検討がカンタンにできるよ!


【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、こちらからご連絡ください。
工学部空間デザイン学科
一般入試前期AC日程※A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(センター利用・国公立一般入試) 入試データの見かた
募集人数
5
学力試験の内容

センター試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 300点満点
教科 科目 備考 配点
数学 必須 数学II・数学B   100 
理科 選択 生物I 1科目選択。理科の4科目から1科目選択。 100
2科目以上受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用
化学I
物理I
地学I
国語 選択 国語 1教科1科目選択。英語(リスニングテストを含む)、国語(近代以降の文章のみ)の2教科2科目から1科目選択。 100
英語は250点満点を100点満点に換算。2科目を受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用。
外国語 選択 英語

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 450点満点
教科 科目 備考 配点
数学 必須 数学I 数学I・数学II・数学A・数学B(数列、ベクトル)で1科目(70分) 150 
数学II
数学A
数学B
理科 選択 物理I 1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)、生物I・生物IIの3科目から1科目選択(70分)。 150 
物理II
化学I
化学II
生物I
生物II
外国語 必須 英語I 英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) 150 
英語II
リーディング
ライティング
A日程の試験得点に大学入試センター試験得点を加える入試。
A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(AC日程単独の出願はできない)。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
1/6〜1/20(郵送消印有効) センター 1/17〜1/18、試験日自由選択制(A日程) 1/28、 1/29 2/13 -
<出願>A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(AC日程単独の出願はできない)。
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
試験会場
<A日程>
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 5000円 (A日程とAC日程を併願すると5000円の減額になる。詳細は募集要項等を参照。)
初年度納入金 2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要)
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
5 83 16.6 80 16 5.0
難易度

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工学部都市デザイン工学科
一般入試前期AC日程※A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(センター利用・国公立一般入試) 入試データの見かた
募集人数
5
学力試験の内容

センター試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 300点満点
教科 科目 備考 配点
数学 必須 数学II・数学B   100 
理科 選択 生物I 1科目選択。理科の4科目から1科目選択。 100
2科目以上受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用
化学I
物理I
地学I
国語 選択 国語 1教科1科目選択。英語(リスニングテストを含む)、国語(近代以降の文章のみ)の2教科2科目から1科目選択。 100
英語は250点満点を100点満点に換算。2科目を受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用。
外国語 選択 英語

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 450点満点
教科 科目 備考 配点
数学 必須 数学I 数学I・数学II・数学III・数学A・数学B(数列、ベクトル)、数学C(行列とその応用、式と曲線)で1科目(70分) 150 
数学II
数学III
数学A
数学B
数学C
理科 選択 物理I 1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)の2科目から1科目選択(70分)。 150 
物理II
化学I
化学II
外国語 必須 英語I 英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) 150 
英語II
リーディング
ライティング
A日程の試験得点に大学入試センター試験得点を加える入試。
A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(AC日程単独の出願はできない)。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
1/6〜1/20(郵送消印有効) センター 1/17〜1/18、試験日自由選択制(A日程) 1/28、 1/29 2/13 -
<出願>A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(AC日程単独の出願はできない)。
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
試験会場
<A日程>
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 5000円 (A日程とAC日程を併願すると5000円の減額になる。詳細は募集要項等を参照。)
初年度納入金 2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要)
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
5 47 9.4 47 30 1.57
難易度

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工学部環境工学科
一般入試前期AC日程※A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(センター利用・国公立一般入試) 入試データの見かた
募集人数
4
学力試験の内容

センター試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 300点満点
教科 科目 備考 配点
数学 必須 数学II・数学B   100 
理科 選択 生物I 1科目選択。理科の4科目から1科目選択。 100
2科目以上受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用
化学I
物理I
地学I
国語 選択 国語 1教科1科目選択。英語(リスニングテストを含む)、国語(近代以降の文章のみ)の2教科2科目から1科目選択。 100
英語は250点満点を100点満点に換算。2科目を受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用。
外国語 選択 英語

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 450点満点
教科 科目 備考 配点
数学 必須 数学I 数学I・数学II・数学A・数学B(数列、ベクトル)で1科目(70分) 150 
数学II
数学A
数学B
理科 選択 物理I 1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)、生物I・生物IIの3科目から1科目選択(70分)。 150 
物理II
化学I
化学II
生物I
生物II
外国語 必須 英語I 英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) 150 
英語II
リーディング
ライティング
A日程の試験得点に大学入試センター試験得点を加える入試。
A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(AC日程単独の出願はできない)。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
1/6〜1/20(郵送消印有効) センター 1/17〜1/18、試験日自由選択制(A日程) 1/28、 1/29 2/13 -
<出願>A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(AC日程単独の出願はできない)。
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
試験会場
<A日程>
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 5000円 (A日程とAC日程を併願すると5000円の減額になる。詳細は募集要項等を参照。)
初年度納入金 2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要)
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
4 70 17.5 70 23 3.04
難易度

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工学部電子情報通信工学科
一般入試前期AC日程※A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(センター利用・国公立一般入試) 入試データの見かた
募集人数
5
学力試験の内容

センター試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 300点満点
教科 科目 備考 配点
数学 必須 数学II・数学B   100 
理科 選択 生物I 1科目選択。理科の4科目から1科目選択。 100
2科目以上受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用
化学I
物理I
地学I
国語 選択 国語 1教科1科目選択。英語(リスニングテストを含む)、国語(近代以降の文章のみ)の2教科2科目から1科目選択。 100
英語は250点満点を100点満点に換算。2科目を受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用。
外国語 選択 英語

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 450点満点
教科 科目 備考 配点
数学 必須 数学I 数学I・数学II・数学III・数学A・数学B(数列、ベクトル)、数学C(行列とその応用、式と曲線)で1科目(70分) 150 
数学II
数学III
数学A
数学B
数学C
理科 選択 物理I 1科目選択。物理I・物理II(「物質と原子」の「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」については出題範囲から除く)、化学I・化学II(「生活と物質」および「生命と物質」については相互に関連した部分のみを出題範囲とする)の2科目から1科目選択(70分)。 150 
物理II
化学I
化学II
外国語 必須 英語I 英語I・英語II・リーディング・ライティングで1科目(70分) 150 
英語II
リーディング
ライティング
A日程の試験得点に大学入試センター試験得点を加える入試。
A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(AC日程単独の出願はできない)。
入試日程
出願期間 試験日 合格発表 入学手続き期間
1/6〜1/20(郵送消印有効) センター 1/17〜1/18、試験日自由選択制(A日程) 1/28、 1/29 2/13 -
<出願>A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(AC日程単独の出願はできない)。
<第2志望制度>工学部電子情報通信工学科と電気電子工学科間で第2志望制度がある。
<得点調整方法>一般入試の独自試験では、「中央値補正法」という得点調整を行い、受験生個々の得点を補正したうえで、高点順に合格者を決定。※詳細は学生募集要項等参照。
試験会場
<A日程>
本学(大宮キャンパス)
南大阪(堺)、京都、神戸、姫路、奈良、和歌山、津、東京、名古屋、金沢、岡山、広島、高松、松山、福岡
受験料 / 初年度納入金
受験料 5000円 (A日程とAC日程を併願すると5000円の減額になる。詳細は募集要項等を参照。)
初年度納入金 2009年度納入金 153万円 (ほかに入学手続時に諸会費(年額)が必要)
昨年の入試結果
募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 合格者数 実質倍率
5 62 12.4 61 55 1.11
合格者数には、第2志望合格者19名を含む
難易度

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受験料の合計額の確認や併願校の入試日程比較検討がカンタンにできるよ!


【情報提供:株式会社旺文社】
情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2009年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
ご確認ください。学校情報に誤りがありましたら、こちらからご連絡ください。
工学部電気電子システム工学科
一般入試前期AC日程※A日程に出願する場合にのみ同時出願できる(センター利用・国公立一般入試) 入試データの見かた
募集人数
6
学力試験の内容

センター試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 300点満点
教科 科目 備考 配点
数学 必須 数学II・数学B   100 
理科 選択 生物I 1科目選択。理科の4科目から1科目選択。 100
2科目以上受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用
化学I
物理I
地学I
国語 選択 国語 1教科1科目選択。英語(リスニングテストを含む)、国語(近代以降の文章のみ)の2教科2科目から1科目選択。 100
英語は250点満点を100点満点に換算。2科目を受験している場合は、高得点の科目を合否判定に使用。
外国語 選択 英語

個別試験の教科・科目・配点

受験が必要な教科 3教科3科目 配点合計 450点満点