募集人数
50
航空操縦学専攻の入学定員
航空操縦学専攻の入学定員
学力試験の内容
|
|
センター試験の教科・科目・配点 |
| 受験が必要な教科 | 3教科3科目 | 配点合計 | 450点満点 |
| 教科 | 科目 | 備考 | 配点 | |
| 外国語 | 必須 | 英語 | 第一次選考:英語(リスニングも利用する) | 250 |
| 数学 | 選択 | 数学I | 第一次選考:1科目選択。数学の2科目から1科目選択。 | 100 |
| 数学I・数学A | ||||
| 国語 | 選択 | 国語 | 第一次選考:1教科1科目選択。国語(近代以降の文章)、地理歴史、公民、理科の4教科16科目から1科目選択。 | 100 2教科・科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用 |
| 地理歴史 | 選択 | 世界史A | ||
| 世界史B | ||||
| 日本史A | ||||
| 日本史B | ||||
| 地理A | ||||
| 地理B | ||||
| 公民 | 選択 | 現代社会 | ||
| 倫理 | ||||
| 政治・経済 | ||||
| 理科 | 選択 | 理科総合B | ||
| 生物I | ||||
| 理科総合A | ||||
| 化学I | ||||
| 物理I | ||||
| 地学I | ||||
<出願資格>
各眼の矯正視力が1.0以上であり(裸眼視力の条件はない)、各眼の屈折率が−4.5〜+3.5ジオプトリー内であること。
屈折矯正手術(角膜前面放射状切開手術、レーシック等)の既住歴がないこと。
オルソケラトロジー(コンタクトレンズによる屈折矯正術)を受けていないこと。
次の(1)〜(4)のいずれかに該当する者。なお、TOEFL TESTおよびTOEIC TESTについては、TOEFL TEST ITP. TOEIC TEST IPの成績でも可。
(1)TOEFL TESTのOfficial Score ReportまたはTOEFL TEST ITP Score Reportが32点以上(iBT)、もしくはTOEFL TEST PBT400点以上またはCBT97点以上であること。
(2)TOEIC TESTのOfficial Score Certificate,TOEIC TEST IP Score Reportが450点以上であること。
(3)TOEIC Bridge TESTのOfficial Score Certificateが150点以上であること。
(4)財団法人日本英語検定協会実用英語技能検定2級以上が合格していること。
※ただし、上記(1)〜(3)については2007年4月1日以降に受験したものであること。
各眼の矯正視力が1.0以上であり(裸眼視力の条件はない)、各眼の屈折率が−4.5〜+3.5ジオプトリー内であること。
屈折矯正手術(角膜前面放射状切開手術、レーシック等)の既住歴がないこと。
オルソケラトロジー(コンタクトレンズによる屈折矯正術)を受けていないこと。
次の(1)〜(4)のいずれかに該当する者。なお、TOEFL TESTおよびTOEIC TESTについては、TOEFL TEST ITP. TOEIC TEST IPの成績でも可。
(1)TOEFL TESTのOfficial Score ReportまたはTOEFL TEST ITP Score Reportが32点以上(iBT)、もしくはTOEFL TEST PBT400点以上またはCBT97点以上であること。
(2)TOEIC TESTのOfficial Score Certificate,TOEIC TEST IP Score Reportが450点以上であること。
(3)TOEIC Bridge TESTのOfficial Score Certificateが150点以上であること。
(4)財団法人日本英語検定協会実用英語技能検定2級以上が合格していること。
※ただし、上記(1)〜(3)については2007年4月1日以降に受験したものであること。
|
|
個別試験の教科・科目・配点 |
| 教科 | 科目 | 備考 | 配点 | |
| 調査書など | 必須 | 第一次選考:本学所定の書類による書類審査(1.調査書、2.航空操縦学調書、3.健康調査票、4.TOEFL、TOEIC、TOEIC Bridge、財団法人日本英語検定協会実用英語技能検定の合格証明書のいずれかの証明) | ||
| その他 | 必須 | 第二次:航空身体検査 | ||
| その他 | 必須 | 第二次:適性試験(航空適性試験−コンピュータを用いた適性試験装置を操作して、航空機などの複合システムの操作・運用に関係する判断力や操作能力を測定する、60分程度) | ||
| 面接 | 必須 | 第二次:適性試験(面接試験−日本語と英語による面接を行い、航空操縦士となる資質を試験する、20分程度) | ||
入試日程
| 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 入学手続き期間 |
| 第一次 1/5〜1/16(郵送消印有効)、第二次 2/10〜2/13(郵送消印有効) | 第一次(センター) 1/17〜1/18、健康調査(開始日) 10/1、第二次−航空身体検査(大学指定の日時) 2/21、 2/22、 2/28、 3/1、適性試験(大学指定の日時) 2/27、 2/28、 3/1 | 第一次 2/10、第二次 3/9 | 3/9〜3/16 |
<オープンキャンパス>湘南キャンパス11/3、3/8、入試対策講座10/4、12/13
試験会場
<第一次選考>
健康調査(全国の医療機関で受診)
<第二次選考>航空身体検査(東海大学医学部付属病院、東海大学医学部付属八王寺病院)
適性試験:本学(湘南校舎)
健康調査(全国の医療機関で受診)
<第二次選考>航空身体検査(東海大学医学部付属病院、東海大学医学部付属八王寺病院)
適性試験:本学(湘南校舎)
出願書類
2008年実績
志願票(センター試験成績請求票を貼付)、写真、調査書、航空操縦学調書、健康診断書、等
志願票(センター試験成績請求票を貼付)、写真、調査書、航空操縦学調書、健康診断書、等
受験料 / 初年度納入金
| 受験料 | - (入学試験要項参照) |
| 初年度納入金 | 2008年度納入金(参考) 246万200円 |
昨年の入試結果
| 募集人数 | 志願者数 | 志願倍率 | 受験者数 | 合格者数 | 実質倍率 |
| 40 | 162 | 4.05 | 162 | 50 | 3.24 |
受験者数は第一次選考の受験者数。合格者数は第二次選考の合格者数。第一次選考の合格者数は116名。第二次選考の受験者数は105名。
難易度