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Java【TM】プログラミング能力認定試験

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Javaを使ったプログラム作成スキルを身につけ、エンジニアとして活躍
Javaに関する基本知識を有し、Javaを使ったアプリケーションプログラムを作成できる能力を認定する。OSを選ばないプログラミング言語であるJavaを学ぶことは、エンジニアとして活躍できる場を広げる手段のひとつだ。試験は1級から3級があり、2級と3級ではJavaプログラミングに必要なプログラミング知識・技能が筆記試験で行われ、1級は、パソコンを使用した実技試験が行われる。

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受験資格
制限なし。

合格率
41.3%(全級)
※2004年度

累計合格者数
3,262人
※2005年3月現在

活躍の場
需要が高いのは、やはりエンジニアを必要とする職場。しかしIT事業部門全般、あるいはその他の部署においても、Javaを理解する知識と技術が備わった人材は、幅広く仕事を任される可能性も高い。資格手当を支給する企業が比較的多いことからも、認知度と評価の高い資格であるといえるだろう。

資格団体

資格団体名:サーティファイ情報処理能力認定委員会
電話:0120-031-749
URL:http://sikaku.gr.jp/

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