トップページへ コーナートップへ
先輩たち282人のホンネ!
合格体験レポート2005
一般入試志望度:★★★
同志社大学(私立大学/京都)
文学部 英文学科 入学予定
PROFILE
ニックネーム 百鬼夜行
コツコツ派
ニックネーム 女性
血液型 B型
現住所都道府県 近畿地方
高校時代の部活 入部していなかった
塾には通っていましたか? 夏期講習、短期講習など、期間限定で通った
進路に困ったときの相談相手は? 学校の先生(担任)、学校の先生(上記1.2以外)、親
『合格』と知った瞬間、どんな気持ちだった?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・えぇ?!ほんまに受かったん?!?!
入学予定校について
この学校に行きたいと思ったワケは?
同志社大学はもともと同志社英学校という英語専門の学校として始まり、長い歴史をもっていることと、いい先生がそろっている、という同志社OBの話を聞いて同志社に決めました。
この学校に決めたワケは?
先輩の意見&先生の意見を聞いて決めました。
資料請求はいつした? 高校2年生の夏休み頃
オープンキャンパスはいつ行った? 高校3年生の夏休み過ぎ
併願校はどこ?
合格 立命館大学 国際関係学部
合格 立命館大学 政策科学部
合格 関西学院大学 文学部
不合格 早稲田大学 教育学部
VS
不合格の一番の原因は?ナニをすべきだった?
入試の回数が多すぎて疲れた事が原因でした。 関西私大が終わって東京に行くのは本当にしんどかったです。 どうしても心配で何校も受けたけれど、自分の体力&精神力のことを考慮すべきでした・・・。
進路活動状況について
進路を一番最初に考え始めたのは? 高校2年生の夏休み前
資料請求は、いつ何校にした? 7校 (高校2年生の夏休み頃)
オープンキャンパス、いつ誰と何校に行った? 6校 母(高校2年生の夏休み頃、高校3年生の春頃、高校3年生の夏休み頃、高校3年生の夏休み過ぎ)
オープンキャンパスに行ったことで、発見や驚き、行って損したことなど、後輩へのアドバイス!
オープンキャンパスや、説明会に行くと大学の名前が入ったペンなどがもらえる事が多いので、それが楽しかったです。 オープンキャンパスにはかなりの人が来るので、「この人達に負けないようにがんばる!」と良い刺激も受けました。 オープンキャンパスはできるだけ沢山行くべきです!気分転換にもなります。
受験勉強突入時期はいつ? 高校3年生の春頃
今思えば、受験モードへの突入時期は早かった?遅かった? 遅かった
志望校の決定時期はいつ? 高校3年生の春頃
受験勉強方法について
入学予定校の受験勉強と、対策、どんな点に気をつけて、主にナニをやった?
同志社の現代文は文章が長い!ということで、速読の練習をしました。あと、必ず記述問題(40字程度)があるので、学校の先生に個別指導をお願いして自分の書いた文章の添削をしてもらったり、通信教育でも添削をしてもらいました。 記述は自分で書いても合っているのかわからないので、必ず誰かに見てもらうことが大事だと思います。
勉強のコツポイント&アドバイス
日本史はまず教科書を何度も読んで基本事項を覚える。それから用語集などを使って、細かい事も覚えていく。 古典は、有名な作品(源氏物語とか、蜻蛉日記とか・・・)はあらすじや、作品が書かれた背景などをあらかじめ知っておくと訳に立ちます。
苦手科目や、一番力を入れた科目の克服法は?
 :現代文
どの科目にも言える事だけど、とにかく問題を解いたら復習をしっかりすること!わからない所をほったらかしにすると、いつまでたっても成績は伸びません。
受験日当日の思わぬ落とし穴などのエピソード
女子トイレがすごく混んでいて困った。 寒くて腰が痛くなった。
受験勉強、誘惑と挫折の対処方法
 :彼氏・彼女系
勉強中に携帯電話の電源を切る。合うのは1週間に1度だけ。
 :遊び:TV、ゲーム、マンガ系
学校に持って行って10分休憩の間に読みました。
 :休憩、睡眠欲系
夜に眠たくなったら15分だけ寝ました。
 :挫折
現代文の成績がなかなかあがらなかった。悔しくて何回も泣いたけど、泣くとスッキリした。
受験勉強の気分転換&リラックス法!
友達とおしゃべりをしたり、大好きなお菓子を食べたりしました。 オススメできないのは、テレビを見ること。見入ってしまって、いつまでもテレビの前から離れられませんよ!
後輩のみんなへ応援メッセージ!ラッキーアイテムorおまじない法も紹介!
とにかく頑張れ!受験は長くつらいものですが、つらいのは自分だけじゃないと言い聞かせて頑張ってください。 最後まで諦めなければ夢は叶います。
※本レポートは、2005年3〜4月に、学生(高校生)にアンケートで回答をもらったものです。その原文を、ほぼそのまま掲載しています。
レポートに書かれている各学校の制度などについては、ご自身で、そのつど最新の事実情報をご確認頂くようお願いいたします。
ページの先頭へ
中国/四国 海外