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私が受験したAO入試では自分の意欲が試されるので、志望理由を具体的に書くよう心がけました。10回以上は書き直したと思います。また、小論文の練習では、必ず理科の先生に添削してもらい、論理的に記述されているかをチェックしてもらいました。面接対策は学校でやってもらいました。担任の先生、理科の先生はもちろん、教頭先生など自分に緊張感を与えてくれる先生にも協力してもらいました。 |
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一年の時に得意科目を作っておくといいと思います。他の科目がダメでも、それさえずば抜けていたら、どんなスランプだって乗り越えられる自信がつきますよ。 |
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自分が行きたい学部に関する資料にはできるだけ目を通すようにしていました。私の場合は医療系のものを。先生に薦めてもらった本を読み、書名と著者はメモして置きました。また、必ず先生に添削してもらう事も大切です。 |
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面接は、練習、練習、練習!!!自分の意見を簡潔にするようにすることが大事です。突っ込まれたときに長く、深い意見を言えば良いでしょう。私は本番の面接の順番が一番初めで、体がガチガチでどうしようもなかったので廊下でラジオ体操していました。あまりの緊張に部屋に入った後に転んだ上、受験番号を言い忘れたりもしましたが、面接官も笑ってくれたのでまあよしとするか、と思い、気持ちを切り替えて真面目に面接に取り組みました。 |
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:化学 |
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化学のみを教えている予備校に通いました。学校の定期テスト等で間違った所を何度も解きなおすのも効果がありました。 |
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たんぱく質分解酵素の例を挙げよ、と面接で言われたのですが、本番でど忘れしてしまいました。適当に言えるようなものじゃないので、わからない旨を正直に述べ、自分の勉強不足を言葉に表して反省すると、あまりその後は突っ込まれませんでした。けれども、やっぱり答えられるのがベストですよね。 |
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:休憩、睡眠欲系 |
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眠いと集中できないので、潔くがーがーと寝てしまいました。その後は追い込まれて勉強しましたよ。 |
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:挫折 |
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ただやる気がでない。そんなときは大好きな映画や本漬けになって元気を取り戻しました。 |
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好きな本、映画を観て元気を回復していました。また、ケータイの待ち受け画面に志望校の画像を登録し眺めてはやる気を回復していました。ケータイは毎日使うものなので脳に「ここが未来の私の母校!」と刷り込まれたようです(笑)。 |
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