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国語(現代文)が苦手だったので、その分、日本史と英語は絶対取ろうと思い、毎日英語の長文を一題以上し(単語は単語帳を徹底的に覚えるのもいいかもしれないけれど、長文を解く中で覚えていった方が良く出る意味で覚えられるのでそのように覚えました)、日本史は、一冊を完璧にして、それが終ったら学校の教科書を(その学校でよく出題される年代を主に)読み尽くしました。 |
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受験勉強≠ニ思うと嫌々勉強してしまうかも知れませんが、嫌々やるのでは、一年は持たないので、どの教科も楽しみながらやることだとおもいます!日本史は、学校の授業を必死に聞くと、先生方はその出来事の裏事情とかも話していたりします!話を聞くことで印象に残って、ずっと覚えていたりするし、歴史の前後がつながった時はすっごく楽しくなります!英語は、長文がすらすら読めるようになると『外国に一歩近づいた!さらにもう一歩!』と思いながら、やりました!『やっと終った…』ではなく『やった!終った!!』と、達成感を味わいながらやりました! |
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:日本史! |
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私は最初、公立の大学を目指していたのですが、七教科をやるのはとても間に合わず、日本史は、公募で落ちたのをきっかけに12月頃から集中的に始めました。日本史はZ会の『入試にでる、日本史B用語&問題2100』が絶対良い!と聞いていたのでそれを一週間チョットくらいで一回目をやり、三回から四回繰り返しやりました。この参考書は入試によく出る単語がほとんどかいてあります!この参考書がなかったら、受験には無駄な部分も必死に覚えて、時間もなくあせっていたとおもいます。 |
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時計は絶対持っていくこと!試験会場に時計はないので! 私は、当日の朝にその事に気付いて買ってから行きましたが、気持ちは焦ったままでした。焦りは禁物!試験の前の日に、必ず『受験票!鉛筆・消しゴム!時計!』、試験始まる前に、机の上に『受験票!鉛筆・消しゴム!時計!』があることを確かめてください!友達で、試験始まってから消しゴムがないことに気付いて、手をあげることもせず、散々な結果に終ってしまった子もいました! |
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:休憩、睡眠欲系 |
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内容・2時から3時がいつも眠たく、知らない間に寝ていて起きたら4時過ぎとかだった 対策・少しでも眠たいと思ったら、目覚ましをつけて10分寝た。そしたらすぐに目が覚めて勉強を続けた。けど、それでも眠たいと思ったら、また10分、また10分…と寝た。10分だとそこまで深い眠りにならないし、10分睡眠を続けていると、『そろそろ寝すぎやろ!』って思って、最高でも3回繰り返した頃には焦りで頭が冴えてた。意志が弱い!と思われるかも知れんけど、うたた寝して1時間30分寝るよりずっといい! |
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歌をうたった!普段のテスト勉強などをしていたときから、お気に入りのラジオがあっていつも聞いていましたが、受験勉強では、ほとんど曲とか聞かずに無音で勉強していたので、『しんどい!』と思うといつもそのラジオを聞いていました! |
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