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英語が得意なので一点も譲らないつもりで苦手科目と同じようにめっちゃ勉強した。立命は英語の点が大きいと先輩から聞いたので、よけい自信がついた。評論文だらけが立命の国語の特徴だから苦手でも、嫌いでも、小説以外の本を読みまくった。一回読んで意味がわからなかったら、わかるまで何回も読み直す。 一番自分なりに気をつけたところは自分にプレッシャーをかけないことだった。私は予備校とかいってなかったので学校以外の時間は自分しだいだったので、好きなように勉強ができた。予備校や学校だと周りの人のがんばりが気になって逆にすごいプレッシャー感じる。 |
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:英語 |
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立命の最後の英作が意外と難しい、理論とか結論を60語でまとめるのほんま技術いる。うちは学校で使ってたライティングの教科書を使って勉強をした。自分の考えを簡潔に論理的に、簡単な英語でまとめるのがこつです。難しいこと書く必要が全然ない、逆に自分でわけわからなくなるので・・・ |
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