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センター試験重視型の配点で、2次試験の内容が小論文と面接だっだので、センター試験までは2次試験の勉強はほとんどせずにセンター試験に向けた勉強ばかりしていた。とくに時間内に解き終わることを中心に練習した。得意科目も大事だが、不得意科目の点が伸びるように不得意科目に多くの時間を割いた。 |
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苦手科目があると最後に足を引っ張られることになるので、苦手科目は得意科目と同じくらいに時間を割いて問題を解いたりしていき、苦手から普通のレベルになるようにしておく。私の場合は最後まで力がついているのか分からなかったが、本番の試験で発揮できたのでよかった。(センター直前に実践パックをといたら苦手な科目が54点しかなくて落込んだが、それでも勉強を続けたかい有り本番では94点が取れた) |
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センター試験が終わってからは小論文の対策しかすることがなかったので、書き方を会得するために毎日1つは必ず書くようにした。書いたものは先生に見せて添削してもらった。1つの問題で最低2回は書き直す。 小論文を書くためには自分の専攻したい分野の知識がないといけないので新書や新聞記事をスクラップしておく。小論文を書くためのネタをまとめている本が市販されているので、そのようなものも利用してみる価値はある。 また、小論文を書くためには自分の意見がないといけない。それを考えていくことで、面接の応答する内容を考えることにもなった。 |
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志望校の過去問を見たり他大学の過去問を見たりして、必ず聞かれるような質問(例えば志望動機など)は内容を考えておく。そこから広がって聞かれるようなことについても想定して、解答する内容を考える。 練習は学校の先生に頼んでしてもらう。私は1回で十分だといわれたが、2回くらいは練習しておいたらよかったと本番の面接のあとで思った。しかし練習しすぎるのは自分らしさが出ないことがあるのでよくない。 私はグループ面接だったので自分が話していないときは他の人の話を聞きうなずいたりして話を聞いていることをアピールした。 他の受験生が自分と違う意見をもっていたとしても、あせらず、自分の意見を試験官に伝えるように発言する。 私の場合グループ面接で試験時間は15分程度、過去問を見ると質問は3−4問は聞かれていた。しかし私のグループで一緒に受けた人で話がとても長い人がいた。その人のせいかどうかわからないが私のグループの質問は2問だけだった。このように、自分をアピールできる時間や機会が減ってしまうこともあるので、一つ一つの質問で自分の言いたいことなどを伝えられる練習が必要だと思う。 |
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:化学 |
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教科書をしっかり読み、問題集を2・3回は繰り返しとく。分からなくなったら教科書にもどって覚えなおすの繰り返し。 |
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今年から試験の傾向が変わった。そのことは事前に連絡があって知っていたが、いざ問題に向かうと緊張してしまったので、何が起きても大丈夫なように心を強くもっているほうがいいと思う。 |
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:遊び:TV、ゲーム、マンガ系 |
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なるべくリビングに行かないようにして、自分からテレビに近づかないようにした |
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:休憩、睡眠欲系 |
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眠いときは勉強してもはかどらないと思い、寝てました。 |
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寝る。遊んでいてもついつい勉強のことが気になってしまうので眠たくなくても勉強する気が起きないときや、悩んでいてもこれ以上悩むことには意味がないと思ったときには睡眠をとって気分をリフレッシュさせた。 |
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