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大阪府立大学(公立大学/大阪) 工学部 知能情報工学科 入学予定 |
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入部していたが途中でやめた |
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塾・予備校に通っていた |
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学校の先生(担任)、彼氏・彼女 |
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僕は関西に住んでいるので、関西圏で前から興味のあったネットワークやセキュリティについて学びたいと思い、志望大学を選んだ。 大阪府立大学工学部は中期試験ということもあり、「とりあえず」受けられる大学だったので受験した。 |
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高校3年生の夏休み頃 |
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6校 (高校3年生の夏休み前) |
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4校 彼氏・彼女(高校3年生の夏休み頃) |
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同じ学部でも、大学によって研究分野や力を入れている研究は様々。 自分のやりたいことを学べるかどうかを見極めるのが重要 |
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勉強の予定表をたてる。 あらかじめ予定表を作れば、その日になにをすればいいか明確になるので良かった。 |
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:数学 |
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"解き方"が重要な科目なので、一人でやるよりも先生に積極的に質問する。 |
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:彼氏・彼女系 |
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無理やり「会わないでおこう」とか考えなかった。会いたくなったら、時間があるときだけ会うようにしていた |
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| 受験は自分が頑張った分だけ自分に返ってきます。 当然何もやらなければ何も残りません。 受験が終わって、後で振り返ったとき、何が自分に残ったのか。 僕はそれが重要だと思います。 最後に自分に残った、"これだけがんばった"とか"新しい自分が見えた"などの自信は、後の人生において誇れる大切な宝物になると思います。 受験が終わった後、自分に何が残るのか。 それを少し考えつつ、頑張ってください。 |
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※本レポートは、2005年3〜4月に、学生(高校生)にアンケートで回答をもらったものです。その原文を、ほぼそのまま掲載しています。
レポートに書かれている各学校の制度などについては、ご自身で、そのつど最新の事実情報をご確認頂くようお願いいたします。 |
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