 |
 |
| 志望校変更のために、受験科目が英語と理科から、数学と理科になってしまったので、他の人よりも遅れてしまった数学(特にVCの微積)に重点を置きました。主に、問題集で自分の苦手な問題に取り組み、赤本で間違えた問題は、納得がいくまで解き直しました。 |
 |
|
 |
 |
 |
| 英語の長文は、必ず問題をコピーしてから解く。長文に沢山印を付けながら読み、パラグラフごとに要約やポイントを簡単にメモしていく。長文要約がある大学は要約がし易くなるし、後で見返す手間も省ける。また、内容一致問題にも使える。 |
 |
|
 |
 |
| 小論文模試などを受け、添削してもらう。また、回答例を読み、どんな風に書けばいいのかをつかんでおく。 普段から新聞などには注目して、現代社会はどのようになっているのか知っておく。ただし、受験直前から取って付けたようにやっても、全く意味が無い!!!! |
 |
|
 |
 |
 |
| 試験管と受験者との距離がとても近いので、しっかりコミュニケーションが取れることが必要。緊張しやすい人は、入るときの「失礼します」を大きな声で思いっきり言うと、緊張がほぐれる。私は、一回目の面接で上手く声が出なかったので、二回目はこれでもか!!ってくらい声を出して入りました。 |
 |
|
 |
 |
数学 問題集で、自分の志望校の問題を全て解く。また、その問題に関連した問題も全て解く。間違えたところはチェックし、時間が経ってから間違えなくなるまで解く。どの教科にも共通するけれど、繰り返しはとっても大事!!!! |
 |
|
 |
 |
 |
| 一回目の面接で、挨拶を言うタイミングを逃してしまい、挨拶を言えないまま面接が始まってしまった。 |
 |
|
 |
 |
| チャート式(数学)、リードα(物理)、重要問題集(化学) |
 |
|
 |
 |
 |
| とにかく、自分がどれだけその分野がいいのかを延々と話し続けました。親は私の意見を尊重してくれたので、もめた事はありません。出願前は、親も一緒に、志望校を考えてくれました。 |
 |
|
 |
 |
休憩、睡眠欲系 昼食後に、15分だけ仮眠をとった。この15分が重要!!!
挫折 親でも、先生でも誰でもいいから話に行く。いい気分転換になった。 |
 |
|
 |
 |
 |
| トイレに行く! ずっと座りっぱなしなので、トイレに行って背筋を伸ばす。鏡で自分の顔を見るのも、結構いい。 ずっと塾に行っていたので、塾のキレイなトイレでリフレッシュしていました。 |
 |
|