ソーシャル・イノベーション

沢渡一登

さん

ユニークな才能のある子供たちの夢を後押しする

高校時の将来像

医者になりたいと思っていた

周りに医者が多かったため、自分も医者になりたいと思っていたが血を見たりするのが苦手で向いてないと思い文転するも、そのときにはまだ自分が何になりたいのか明確なものはなかった。

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