釜ヶ崎の人たちがオリジナル紙芝居劇を上演!
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多文化共生プロジェクト

[人文社会学部 人間福祉学科 健康福祉専攻 保育専攻]

「多文化共生と福祉」の授業の一環で、釜ヶ崎(あいりん地区)で暮らす紙芝居劇グループ「むすび」に、オリジナルの紙芝居劇「文ちゃんの冥土めぐり」を上演していただきました。ロンドン公演の経験もある「むすび」の紙芝居劇は台本、衣装、小道具、全てがオリジナル。熱気と人情味にあふれていて、学生たちはとても楽しみ、また釜ヶ崎に住む人たちを身近に感じることができました。

  • プロジェクトの様子1
  • プロジェクトの様子2