活動実践を通じて日本語表現力を修得
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日本語表現力プロジェクト

[人文社会学部 日本学科]

「日本語表現演習Ⅰ・Ⅱ」は、大学生に必要な日本語表現力を修得するための1年生の必修科目。文表現、実用的な文章の書き方、レポート・小論文など学術的な文章の作成法、敬語、話し方など、幅広く学びます。知識を増やすだけでなく、手紙や履歴書などの文書作成、敬語シミュレーション、スピーチやプレゼンテーションへの取り組みなど、実践的な活動を通して定着を図ります。書き言葉と話し言葉の両面にわたって、大学生として、さらには将来社会人として、大いに役立つ日本語表現力を身につけることが目標です。

  • プロジェクトの様子1
  • プロジェクトの様子2