育ちあう、響きあう京都橘大学

留学の「行ってから何とかなる!」は、「何ともならない」。
英語の基礎力がないまま留学へ行くと、日常生活でも、授業でも、聞き取るだけでやっとというはめに・・・。留学においては、現地の人々と交流したり、異文化を体験したり、日本ではできない経験をたくさんすることも大切な学びです。語学学習に留まらない、将来に役立つ留学にするためには、行く前からしっかりとした英語力を身につけておかなくてはいけませんね。

留学前から、読む・書く・聞く・話すの4技能を集中的に学習。
留学先では、語学学習に留まらず、幅広い経験を通じて将来に役立つ国際感覚やグローバル力を養います。

[1]習熟度別の少人数制クラスで、読む・書く・聞く・話すの  4技能を統合的に学び、英語の基礎力を飛躍的に伸ばしていきます。[1]習熟度別の少人数制クラスで、読む・書く・聞く・話すの  4技能を統合的に学び、英語の基礎力を飛躍的に伸ばしていきます。

英語の4技能を集中的に学ぶEAP(English for Academic Purposes)プログラムを設置。1週間で540分もの英語授業をオムニバス形式で進めていきます。留学へ行く前に海外で通じるレベルの語学力を身につけます。さらに、授業は学生の習熟レベルに合わせた1クラス約15名の少人数制。1セメスター(学期)を8週間ずつの2つに分け、1クール(8週間)が終わるごとに確認テストを行い、クラスの再編成を図ります。学生一人ひとりに合ったペースで、しっかりと、モチベーション高く、語学力を伸ばしていけます。

[2]TOEIC®テスト高得点の英語力獲得へ。ビジネス現場においても  通用する、高度かつ実践的な英語学習を展開していきます。[2]TOEIC®テスト高得点の英語力獲得へ。ビジネス現場においても  通用する、高度かつ実践的な英語学習を展開していきます。

ビジネス英語を学ぶ「Career English」では、ビジネスの現場で用いられる英語力を伸ばすことを目的に、TOEIC®テストの内容に従いながら演習形式で授業を展開。ビジネス実務における基礎レベルから、専門的な知識を身につける中級、本格的なビジネス実務レベルまで、実践的な英語力の習得をめざします。また、TOEIC®テストやTOEFL®テスト向けの参考書が揃う自習室やSkypeなどのビデオ通話を利用したSpeakingレッスン、e-learning教材などが利用できるラーニングコモンズ「TEC(Tachibana English Community)」を設置し、授業以外でも英語に触れることができます。

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日本にいる時よりも日本人の友達といる時間が増えた。
留学先では、言葉が通じないことへのストレスや不安から、つい日本人同士で行動してしまいがち。せっかくの長期滞在も、現地の人々や他国の留学生と交流しないまま終えるのは大変もったいないものです。語学の習得とともに、異文化交流も大切な学びのひとつ。学生が安心して学び、そして積極的に行動できるサポートや環境が留学先にあることも、実は見落とせないポイントです。

京都橘大学では、学習に専念できる少人数制留学を実現。京都橘大学では、学習に専念できる少人数制留学を実現。

留学先は、学生が安心して学習できる環境かどうか、厳しい基準をクリアした協定校のみ。
各留学先へ派遣される学生数も限定し、一人ひとりが集中して勉学に励める環境づくりを行います。

[1]習熟度別の少人数制クラスで、読む・書く・聞く・話すの  4技能を統合的に学び、英語の基礎力を飛躍的に伸ばしていきます。[1]習熟度別の少人数制クラスで、読む・書く・聞く・話すの  4技能を統合的に学び、英語の基礎力を飛躍的に伸ばしていきます。

学先で日本人同士が固まり、日本語ばかり話してしまわないように、留学先に派遣する学生の数を制限。しっかりと学習に専念できる環境のもと、本格的な留学を実現します。また、留学先は、カナダ、イギリス、アメリカ、オーストラリアなど、6ヵ国19大学に厳選。条件を満たせば、留学先でビジネスやツーリズムなど、自らの進路に合わせた専門科目も履修でき、語学だけではない留学を実践していきます。

[2]国際英語学部の専任教員が協定校と密接に連携。  学習面はもちろん、生活面においても、しっかりとサポートします。[2]国際英語学部の専任教員が協定校と密接に連携。  学習面はもちろん、生活面においても、しっかりとサポートします。

専任教員がそれぞれ1〜2校の留学先を担当し、受入先の担当者と連携しながら学生一人ひとりに対してきめ細やかに対応していきます。1週間に1度の振り返りシートやSkypeなどのビデオ通話を利用し、密に連絡を取ることで学習内容やモチベーション、悩みごとなどを把握し、的確なアドバイスやサポートを行います。留学前には、留学する国ごとにクラス分けされた留学プログラム演習を受講し、留学先での授業の受け方やプレゼンテーションの方法を学びます。また、留学先の文化や生活についての理解を深めることで、スムーズに留学先の環境に溶け込めます。

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日本にいる時よりも日本人の友達といる時間が増えた。
日本にいる時よりも日本人の友達といる時間が増えた。
将来のために留学をしたのに、就職活動に間に合わない…。帰国後、噓のような現実が留学生を待ち受けていることがあります。これでは、せっかく高度な英語力や国際感覚を身につけたとしても残念な結果に。留学を将来に生かすためには、留学に行く時期や帰国後の取り組みについても事前にしっかりと頭に入れておく必要があります。

京都橘大学では、留学後も余裕を持って就職活動へ。京都橘大学では、留学後も余裕を持って就職活動へ。

留学は2回生後期から開始。帰国後の就職活動を見据え、ベストな時期に留学を実施します。
さらに帰国後は、専門性を養う3コース制で、学生それぞれの進路に適した知識やスキルを身につけます。

[1]帰国後の就職活動を見据え、留学は2回生後期から。  学生それぞれのめざす将来につながる、本格的な留学を実現します。[1]帰国後の就職活動を見据え、留学は2回生後期から。  学生それぞれのめざす将来につながる、本格的な留学を実現します。

就職活動の準備や専門知識の獲得の時間を考えると、本格的な留学を実現するには2回生後期からがベストタイミングだと言えます。また留学を単なる語学学習期間にせず、学生それぞれのめざす将来に役立つ留学とすることも、とても重要です。京都橘大学では、先をしっかりと見据えた留学プログラムを通じて、学生それぞれがめざす将来を叶えていきます。

[2]国際英語学部の専任教員が協定校と密接に連携。  学習面はもちろん、生活面においても、しっかりとサポートします。[2]国際英語学部の専任教員が協定校と密接に連携。  学習面はもちろん、生活面においても、しっかりとサポートします。

[2]国際英語学部の専任教員が協定校と密接に連携。  学習面はもちろん、生活面においても、しっかりとサポートします。[2]国際英語学部の専任教員が協定校と密接に連携。  学習面はもちろん、生活面においても、しっかりとサポートします。

■主な就職支援プログラム

キャリアアドバイザー
による個別指導
キャリアセンターでは、大手民間企業で人事などを経験してきたアドバイザーが的確に指導。さらに、3回生後期からは志望業界や進路先に応じて、自身の担当アドバイザーを選ぶことができます。
多彩な就職ガイダンスと
各種就職実践講座
1回生から受講できる就活準備講座やガイダンスをはじめ、就職活動の段階に応じて筆記試験対策や面接試験対策、ビジネスマナーなどの実践的な講座を繰り返し行っています。
就職懇談会などで
大学教職員と保護者が連携
大学と家庭が密に連携して、学生の就職活動をサポート。就活状況の報告や家庭でのサポート方法など、懇談会を通じて幅広く情報交換や共有を行っていきます。
就職につながる
学内合同企業説明会を開催
3回生を主な対象とした企業説明会を開催。民間企業100社以上を招き、採用情報の提供や相談を受ける機会を設けています。各地の自治体の参加もあり、U・Iターン就職についての就職相談コーナーも設置されます。
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