芝浦工業大学
芝浦工業大学
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グローバルエンジニアWorld017
2018.08.30

東南アジアから中東、
南米まで「多国籍キャンパス」

54カ国1297人の外国人留学生(2018年3月現在 短期留学生を含む)

芝浦工業大学では、アジアをはじめ、南米や中東、ヨーロッパなど、世界各国からの留学生を受け入れ、その数は毎年増え続けています。つまり、キャンパスにいることで、日常的にさまざまな国や地域の学生に出会うことができ、生まれた国の話を聞き、日本のことを伝えることができるのです。そして、お父さんやお母さんたちの時代にはあまりチャンスのなかった、「海外に関する知見を学生時代に広げる」ことや、日本のことを伝えるために「改めて日本のことを学ぶこと」もできます。また、短期プログラムなどで来日中の留学生と共同で実験・研究を行うなかで多国籍な職場で働く未来の自分を想像することも。このように大学にいながら「ダイバーシティ(多様性)」に触れることで、日本以外の国々で学んできた人たちの考え方や研究を共有でき、さらに自分自身の研究や考え方、将来の夢への可能性を大きく広げるきっかけにもなるはずです。近い将来、日本ではさまざまな国の人たちが働き、日本のビジネスパーソンもどんどん海外で働くことになります。そのためにも、学生のうちに経験すべきことを経験できる芝浦工業大学で学びませんか。