Wath's GCP

総合政策学部GCPとは

GCPとは、Global Career Programのこと。
グローバルに活躍できるビジネスパーソンを育成するために、
総合政策学部が導入したキャリア育成プログラムです。

GCPの特徴は、「英語を学ぶ」のではなく、「英語で学ぶ」ということ。
もちろん、初めは英語の基礎からスタートしますが、
徹底した教育による英語漬けの時間を過ごす中で、
「英語で考え、表現し、伝える力」を養いながら、
経済・経営・国際関係・福祉といった社会科学を英語で学び、
将来の仕事に活かせる知識とスキルを修得します。

GCPの参加条件に、英語の実力は問いません。
「海外の企業と取引するような仕事がしたい」
「英語でコミュニケーションが取れるビジネスマンになりたい」
そんな想いを持つ学生たちを応援し、
グローバルに活躍するビジネスパーソンへの道のりをサポートします。

数字で見るGCP

  • 男女比

  • 留学経験者
    (予定有も含む)

  • GCPに入って
    留学したこと

留学先一覧

A:米国

B:カナダ

C:アイルランド

D:英国

E:ベルギー

F:マルタ

G:タイ

H:フィリピン

I:マレーシア

J:オーストラリア

学生の生の声

「英語」に対する価値観が変わる。(完璧に話さなければいけない→カタコト英語で大丈夫)
英語が苦手な人でもやる気があればいくらでも成長できる環境がある
同じ志の仲間と切磋琢磨しながら学生生活を送れる
授業で得た知識やノウハウ、インプットしたことをプレゼンテーションなどでアウトプットする環境がしっかりある
先生たちがユニークで熱心に教えてくれる!

interview

インタビュー

それぞれの目的や想いを持って
GCPに参加した先輩たち。
そんな先輩たちに、GCPの魅力や
自身の成長について語ってもらいました。