キャリアガイダンスVol.433
7/64

2月末に突然の休校措置が発表されてから約3カ月間、全国の高校生の多くが学校に通うことができず、外出自粛・在宅学習を余儀なくされました。「学校に行く」という当たり前の日常が失われたとき、生徒たちは何を思い、考えたのでしょうか。12名の生徒が、赤裸々に語ってくれました。●佐藤碧あおい海さん 山形県立米沢東高校2年●平 遥花さん 山形県立米沢東高校2年●石井莉りく玖さん 横浜創英高校1年●小菅翔平さん 横浜創英高校1年●大久保芽めい生さん 横浜創英高校2年●唐澤勇希也さん 横浜創英高校2年●湯山龍希さん 静岡県立御殿場高校3年●寺尾 静さん 和歌山信愛高校3年●永松さくらさん 和歌山信愛高校3年●松村果林さん 和歌山信愛高校3年●斉木翔汰さん 熊本県立八代清流高校1年●橋口太郎さん 熊本県立八代清流高校1年突然の休校、そして長期化生徒は何を思い、どう変わっていったのか取材・文/笹原風花インタビューに協力してくださった生徒の皆さん勉強遅れちゃう…ラッキー!部活、どうなる?みんなに会いたい!テストなくなる!?寂しいマジ!?入試は?学校行きたい…かも…やったー生徒たちは何を思い、教師はどう動いた? そして、見えてきたもの生徒は何を思い、どう変わっていったのか72020 JUL. Vol.433

元のページ  ../index.html#7

このブックを見る