キャリアガイダンスVol.453
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スマホ・携帯パソコン発行人 編集人 編集・進行 編集顧問 メディアプランニング プレイスプロモーション アートディレクション デザイン プリンティングプランニング 山本郁雄/廣瀬 滋発行所 本社 問い合わせ土日祝日はお休みをいただきます関係で、お返事が遅くなる場合がございます。また内容によっては、確認にお時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。印刷・製本※校内で教材として使用する以外の本誌の記事・写真・図表などの無断転載を禁じます。□ 変化する「教育」と「社会」の最新動向□ HRや授業で使えるワークシート□ 進路指導・キャリア教育の最新取組事例□ 通信・ガイダンスに使える! データご回答いただいた方のなかから抽選で10名様にQUOカード(2000円分)を差し上げます。また、誌面(Teacher'sVoice)に掲載させていただいた方には別途、QUOカード(500円分)を差し上げます。右記URLのページ内に回答フォームのリンクがございます。毎月2回、リクルート進学総研Webサイト/キャリアガイダンス.netの更新情報や、教育トピック、教育関連イベントの情報などをタイムリーにお届けします!登録をご希望の方は、キャリアガイダンス.netから。または右側の二次元コードから登録画面に進み、必要事項を入力してください。自分用のキャリアガイダンスが欲しい! という方へ…年数回のメールアンケートと小誌読者アンケートにご回答いただく編集協力委員になりませんか? ご登録いただいた方には、小誌をご自宅宛に毎号郵送でお届けさせていただきます。お申し込みは以下のURL、または二次元コードよりお願いします。※お申し込みは、高校教員の方に限らせていただきます。https://rec.fofa.jp/carigai/a.p/104/先生方から届いたキャリアガイダンスVol.452(2024年10月発行号)へのご意見を掲載●AIという非常にタイムリーで、特に教育現場での活用のされ方に関心があったため、内容がとても充実していたように感じる。インターネットが普及し始めたころ懐疑的な見方も多かったが、おそらくAIも今後我々の生活でなくてはならないものになると思う。今号はこれでもかという位PC・スマホで読みやすいWEB版も!ご意見・感想をお寄せください!メールマガジンをお届けします!編集協力委員 募集中!表紙イラスト お問い合わせは、以下のURL、または二次元コードよりお願いします。https://souken.shingakunet.com/souken/faq.html2025 JAN. Vol.45366●対象は高校の先生に限定させていただきます。●プレゼントの当選は賞品の発送をもって 発表にかえさせていただきます。●個人情報の取り扱いについて/アンケートの回答フォームから プライバシーポリシーをご確認ください。中谷明日香赤土豪一赤羽佐希子/菅野美咲/中原慎弥/山田穂香/市村珠里/楠木 翔/江森真矢子/鈴木理恵/森田圭一/樫又 彩角田浩子池田脩太郎木村健太郎/川畑智代/山田 綾/高嶋純子/阿部剛之KuwaDesign渡部隆徳/熊本卓朗(KuwaDesign)三嶋さつき株式会社リクルート東京都千代田区丸の内1-9-2グラントウキョウサウスタワー株式会社広済堂ネクスト●職務に追われることが今年は特に多く、少しでも仕事が楽になるようにAIをまさに使っているなかでこの特集を拝見しました。どの学校でも苦労されているのだなと感じたのと同時に、取り組みがいがあると前向きな気持ちになれました。また、AIとどのように共生していくか、多職種の方々の考え方も、探究活動や部活の指導で生徒に話ができそうだと感じ、参考になりました。特に作家の九段理江さんの、AIを駆使した経験から得た「生身の人間と対話を重ねながら、その人としか結べない関係性を築いてほしい」という言葉は、心にとめておきたいメッセージだと思いました。(北海道・匿名)アンケート回答期限2025年2月20日までhttps://bit.ly/3Hq5ssrhttps://souken.shingakunet.com/publication/に、AIについて幅広くかつ掘り下げて取り上げられ、大変満足のいく内容であった。(鹿児島県・吉森智大先生)●特に「これからの学校が変えること・変えないことは?」「AI時代、どんな教師でありたい?」について、校内で議論したい。昭和の教育観からの転換を学習指導要領ベースで研修を企画しようと考えていたが、「AI観」を視点にすることで、自然に学習指導要領の本質に迫れると感じた。(静岡県・匿名)●今号で刺さったのは「空虚」と「これを聞くならAIより○○先生だよね」。確かにAIはクールでシャープでストレート。でもドライで無味無臭で、そして空虚。作家の言葉の選び方に脱帽です。津田先生のこの言葉は、思わず「いただき!」でした。これこそAIと共存する学校教育の鍵であると感じました。今後の校内研修ではこのフレーズをとっかかりとして、協議を進めていきたいと感じました。津田先生、ありがとうございました! AIに負けない自分をつくるには、AIに負けない授業をつくるには、AIに負けない学校をつくるには。生徒と共に考えています。大変勉強になりました。(福井県・山口明彦先生)次号Vol.454は発行日2025年4月20日予定です。バックナンバーはHPでご覧いただけます!コンビニや書店など全国6万店で使えるQUOカードを抽選でプレゼント!

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