キャリアガイダンスVol.457
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スマホ・携帯パソコン発行人 編集人 編集・進行 メディアプランニング プレイスプロモーション アートディレクション デザイン プリンティングプランニング 関 陽介/廣瀬 滋発行所 本社 問い合わせ土日祝日はお休みをいただきます関係で、お返事が遅くなる場合がございます。また内容によっては、確認にお時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。印刷・製本※校内で教材として使用する以外の本誌の記事・写真・図表などの無断転載を禁じます。□ 変化する「教育」と「社会」の最新動向□ HRや授業で使えるワークシート□ 進路指導・キャリア教育の最新取組事例□ 通信・ガイダンスに使える! データご回答いただいた方のなかから抽選で10名様にQUOカード(2000円分)を差し上げます。また、誌面(Teacher'sVoice)に掲載させていただいた方には別途、QUOカード(500円分)を差し上げます。右記 URL のページ内に回答フォームのリンクがございます。毎月2回、リクルート進学総研Webサイト/キャリアガイダンス.netの更新情報や、教育トピック、教育関連イベントの情報などをタイムリーにお届けします!登録をご希望の方は、キャリアガイダンス.netから。または右側の二次元コードから登録画面に進み、必要事項を入力してください。自分用のキャリアガイダンスが欲しい! という方へ…年数回のメールアンケートと小誌読者アンケートにご回答いただく編集協力委員になりませんか? ご登録いただいた方には、小誌をご自宅宛に毎号郵送でお届けさせていただきます。お申し込みは以下のURL、または二次元コードよりお願いします。※お申し込みは、高校教員の方に限らせていただきます。https://rec.fofa.jp/carigai/a.p/104/先生方から届いたキャリアガイダンスVol.456(2025年10月発行号)へのご意見を掲載● 地域の産業や地域の大人を知らない生徒が多く、本校の活動のなかでも、役場と協力して地域の大人と話す機会を作っていることから、よりよい活動にするための考え方のヒントとなったため、大変役に立ちました。(北海道・匿名)●「はじめの一歩」集、秀逸です。特に生徒たちにやらせたいと思ったのは「話す」と「書き出す」です。一口に「話す」と言っても、簡単なことではありません。初対面の大人に自分たちのやりたいことの目的から順序立てて説明しなければなりません。「話す」体験で、自分の殻を破り、一段高い視点からモノを見ることができるようになる子もいるでしょう。企画書づくりも同様。「話す」こと「書き出す」ことの意義を再認識しました。(和歌山県・匿名)PC・スマホで読みやすいWEB版も!ご意見・感 想をお寄せください!メールマガジンをお届けします!編集協力委員 募集 中!表紙イラスト お問い合わせは、以下のURL、または二次元コードよりお願いします。https://souken.shingakunet.com/souken/faq.html2026 JAN. Vol.45766●対象は高校の先生に限定させていただきます。●プレゼントの当選は賞品の発送をもって発表にかえさせていただきます。●個人情報の取り扱いについて/アンケートの回答フォームからプライバシーポリシーをご確認ください。中谷明日香赤土豪一赤羽佐希子/中原慎弥/山田穂香/松尾明香/江森真矢子/林 知里/鈴木理恵/森田圭一/樫又 彩池田脩太郎木村健太郎/山田 綾/高嶋純子/吉田純子/須山翔太/井上順子KuwaDesign渡部隆徳/熊本卓朗(KuwaDesign)三嶋さつき株式会社リクルート東京都千代田区丸の内1-9-2グラントウキョウサウスタワー株式会社広済堂ネクスト● 社会の変化に対応するための主体性や生きる力は学校教育だけでは学ぶことはできない時代になった。その力を育てるためには、地域社会や企業、大学(特に異文化の留学生)など幅広い連携・協働が必要だと考える。教員にはそれをつなぐコーディネート力、ファシリテーション力が求められると感じた。(静岡県・山口権治先生)https://souken.shingakunet.com/publication/● 教員ではない立場の方々の働き方や現在を知るうえで、本当に参考になる記事でした。実際に、菊の湯の鮎沢さんの記事は何回も読み、出身大学と同じ大学に行く生徒がいたので、コピーをして配布しました。こんな先輩がいるんだよ、こんなふうに自分のやりたいことを突き詰めていいんだよ、とメッセージを添えました。(愛知県・安田雪絵先生)● 大阪ビジネスフロンティア高校、佐用高校の記事は、関わりのある学校でもあり興味深く読ませていただいた。特にフロンティア高校は学校改革から年月が経過して今の姿になっているのだと思う。しっかりと継承が成されていると感じた。(兵庫県・匿名)●「地域の未来とアントレプレナーシップ」の記事が参考になった。一度は就職し、建物よりまちの課題に興味をもち起業していく。地元の人と地道な会話、自分という人間がこのまちで何をして、どう生きていきたいかを伝えることによって、まちに馴染み信頼関係をつくっていく。突発的ではなく、まちを知り、まちづくりの一員になる、本当に大切なことだと感じた。まず、自分にできる小さなアクションからスタート。本当に参考になりました。自分もいろいろがんばってみたいと思います。応援したくなるような話でした。(愛媛県・大谷修一先生)アンケート回答期限2026 年 2月20日までhttps://bit.ly/3Hq5ssr次号Vol.458は発行日2026年4月20日予定です。バックナンバーはHPでご覧いただけます!コンビニや書店など全国6万店で使えるQUOカードを抽選でプレゼント!

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